2010年5月16日 日曜日 ■今日の苑歌 ■今日のリブライ(気付き) ・初めは絶対に先に入らないぞ!という意気込みで行ったはずなんだけどな…とうとう専門学校に10月に行くことになったのだけど…何かこれって今の苑のときと同じような気がするのは気のせいかな?…連絡があったのが5月9日という摂受心院さまのお誕生日。それはいんだけど、何もかもそれに結びつけるのはおこがましいのかな…うわーー!!ど、どうしよう!!怖い!!!!!物凄く怖い!!お金云々よりも、ここで出来なかったらどうしよう!っていう方が怖い!!ここで駄目だったらなんてずっと思ってしまう!!…とリ合えず自分が気になったパン屋さん巡りはしていこう… ・それにしてもどうしても、騙されたという感のほうが強いな…橋本さんだっけ?まあ前回来た時に対応してくれた人よりは全然良かったけど…前回の人は最初に「あれ?何か変?」って感じがして、最後の最後に実習を見せてもらえると思っていたのにそれすらなかった…それに、あれ?何で日曜日開講してんの?日曜日って講義無かったんじゃないのか?もう訳判らんーーー!!!! ・橋本さんは熱い人だったな…結構…でも初めて私がパン屋さんをやりたいという事を否定せずに受け止めてくれた人かも知れない…それが今は良かったのか悪かったのかは判らないし、相手さんの商売のやり方かもしれないけどね…でも今のままよりは何か一歩でも進めることが出来るのかな?何か変われるきっかけになるのかな? 「やる気の無い人にはこちらがいくら引っ張ろうとしていても出来ません…」という言葉には重みがあった…それは苑で言えばおたすけに通じるものがあったから。 ・私はずっとパン屋さんを開業したい!と思うのは今の仕事を辞めたい理由にしているだ。だからこれは逃げなんだ!一生懸命すれば今の仕事だってきっと好きになるとか、今の仕事を必死になってやってみな。そうすれば道が見えてくるはずだからっていうひとりさんの本とかにもあったからやろうと思えば思うほど、そもそも嫌いな仕事を好きにだってなれないし、それこそ死ぬ気になるぐらいやれって言われてもどだい無理な話!でも他からそんな否定をされたくないし、自分自身もこれは逃げだっていつも後ろめたい気持ちが尾を引いていて苦しかった…今の仕事が嫌だという苦しみ、パン屋を開業したいというのが逃げなんじゃないかという苦しみ…でも橋本さんはそれは逃げではないという。本当の逃げは今の仕事が嫌だというだけの人の事、そこから一歩も進めない人の事を言うのではないかという事。誰だって開業のほうのリスクの方が高く、雇用されている方が楽なのに、それでも開業したいという理由は逃げではない!言ってもらえた…そんなに大それた事じゃないよ…そりゃ責任は自分ひとりになるけど、雇用される側だって大変だって!開業はそれよりもさらに大変なんだろうけど、それでも何でだろうな…開業しか考えてなかったや…私 ・昨日の「行列」を見たのも何か意味があるのかな?加山雄三さんのお話が物凄く身に沁みたっていうか… 今まで散々聞いたようなことがあるんだけど、本でもそんな言葉沢山聞いたけど…今日、入学手続きをした後に聞いたっていうのも意味があるのかな?「夢は持ち続ければ必ず叶う」だっけ?確か日本の指揮者の方もそんなことを言っていたっけ… 加山さんは「人生の3冠王」とかも言ってたな。確か「1.何事にも関心を持つ2.感動の心3.感謝の心」判ってはいてもそれが出来る人なんて早々いないよ!知っていても変わらないなと思ったらそこからもうしなくなる…この人って凄い信念の人かも知れないな。 ■今日の出来事 ・パンドゥパルの日(次回は6/6) ・発送の開封と評価を入れる ・レコールバンタンガイダンス ・レコールバンタン入学手続き ・図書館にて本を借りる ■今日の良い事&付いている事 &嬉しい事
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