10/3(水) ■昨日は夜の10時には就寝した。眠れるかな?と思っていた けど案外眠れるもんねιでもやはり早かったのか12時に一旦 目が醒めてしまったιその後は6時迄起きなかったけどね。昨 日からメール連絡しても知子はまったく返事がなかったので、 何度かメールを送ってもそれでも返事がない、、、やっと送っ てきたのが今朝の6時だよ!一体何してんだか、、、、もうい いや!どうせ男としけこんでいたんだろうから、いいよ、もう !でも書物占いに「情報が多すぎる」ってあったけど、これっ て考え過ぎって事なのかな? 三時前になってやっと保険の書類を渡せたよ〜〜ιあーやれや れだ!その後になんと副医院長が訪ねてきたιわざわざ訪ねて 来てくれるのは大変嬉しいのだけど、やっぱり私はこの先生は 苦手だなιとても緊張するのは何でかな〜?(理由は下記に記 載) さて4時30分の入浴迄にまあた様々な先生や看護士さん達が 入れ替わり立ち代わり来て手術やら経過やら薬の説明やらをし てくれた。それがちょっとうとうとしている時に来たり、本や こうやってPCを弄っている時に来るから慌てるιでも皆さん色 々と気遣ってくださるので、こちらも精一杯の誠意で答えたい と思う。最後にわざわざ紙コップを持ってきてくれた方の笑顔 に勇気づけられた。
(ひらめき+良い事) ■今回個室を取ってよかったのは、先生方や看護士さん達の態 度や言葉を時価に、私一人だけ独占出来たという事につきる。 確かに周囲に気兼ねなく過ごし、静かな環境を手に入れるのも 醍醐味だったけれでど、他人の思いや言葉を受け取るために今 回の個室は必要だったのかも知れないと感じた。それを受け入 れるべき時なのかも知れない。たとえそこにはビジネスという 概念があっても、それでも人と人との思いがあると思うから。 その優しい波動をちゃんと受け入れるべきなんだと思う。怖じ つけづいたり、なんらかの理由を付けて拒否するのは絶対にす るべきじゃないのだろうな。 ■思い出せる事は出来る事 ■どうして副医院長の事が苦手なのか判った…残念だけど彼は 否定と圧力を掛ける人だからだ。こちらがユーモラスに話をし ようとしてもそれを否定してネガティブな言動をけしかけてく るからだ。確かに彼の言っている事は事実だろう。今迄の検証 から得た揺るぎない事実だろうし、医師という立場上曖昧な表 現は出来ないのも判る。でもそれで患者の気持ちが楽になるだ ろうか?私ははっきり言ってならなかった。 だからこの先生にかかるのは嫌だったし、苦手なんだなと今は っきり判った。彼を遠ざけようとしている私には責任は無かっ た。むしろ自己防衛として当然のようにこの先生とは会いたく なかったのだ。 ■一人で寂しいなあって思っていると今日はひっきりなしに色 んな先生やらが来てくれた。単なる明日の手術の為の説明なん だけど、寂しいなあって、思っていて次々と会いに来てくれる っていう事が叶っているっていうのかな?これってι ■保険の証書を持っていくといつも断られるなあ〜ι今日で三 回目だってι何なのこれ?ι ■私の担当をしてくれる看護士さんは同じ字を持った人に比べ る人とは雲泥の差があるような朗らかな、人当たりの優しい、 女性だった♪ ■今朝もお茶のサービスがあったが昨日の男性看護士がわざわ ざ持って来てくれていた紙コップが今朝も役にたってくれた。 ■今とても穏やかな気持ちでベットにいる。会社だったら気兼 ねしてあれよこれよと考えていて素直にゆっくりと休んでいる 事の方が少ないのだけど、今はもう何だかほっとしてゆっくり している。これでネットが出来れば言う事ないんだけどなあ〜 ι ■昨日は気づかなかったんだけど、私がいる三階以外の階、4 階と5階をたまたま飲料水を買いに行く途中、エレベータが止 まった時にちらっと見たんだけど、気味が悪かった…ι何かこ う空気が重いのよιそれだけしか言えないけどね、これと同じ ような感じを種病院でも感じた事あったなιそういえば三階は どこか新しい感じがするけど立て直したのかな?明るいし綺麗 だし。 ■「第六感」の本で、笑いが良いとあったので、何かテレビで ないかなあっと思ったら「NG特集」があった!なんてタイムリ ーな!でもこのごろのNGってあんまり面白くないなあ〜ι
(今日の出来事) ・マジックとシャーペンと飲料水を購入 ・本を読み、日記を書く
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