DIARY

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...... 2008年08月07日 の日記 ......
■ 地鎮祭の日取   [ NO. 2008080701-1 ]
2008.8.7
■昨日いぜに送った絵の詩を返却されてショックを受けてしまった…そりゃあギリギリ迄とりかからなかったし、簡単に出来ると思っていたけどね…(-_-;)まさか駄目だしくらうなんて思わなかった!!むかついたけど、これにだって何か気付くことがあるんじゃないかと祈っていたら「私の絵と詩は個人だけに発信されるものじゃない!」ということだった。

以前はそんな事気づかなったし、前に個人だけにという事で描いた事もあったけど結局はそれで終わってしまったということを考えるとやっぱりそうなんじゃないかな?って思っているんだけど…

■今日は何故か気分が重い…今の仕事は私の仏性を磨ける場と頂いているけれど、一体いつになったらここから出られるんだろう…この挨拶も何もないしても無視されたり、ゾンザイに扱われるこの職場に一体何の意味があるんだろう?してもしてもちっとも嬉しくもなく、つらい、しんどいだけのこの場所で一体どうやって取り組めばいんだろう?…こんなにせつなかったんだろうか?双親さまは…そのお気持ちのちょっとでも歩んでいるのかな?と初めは殆ど「もうどうでもいい!!」と思っていたんだけど、少しでもやってみようと立て替える。

■地鎮祭の日取がやっと決まった。本当はもっと早くからしないといけないのは判っていたのに…どうしても動くことが出来なかったのは何故だろう?(-_-;)元経親さんの西田さんは快くOkをもらった。10日は久しぶりに悠音だ!色々と大変そうだけど…(-_-;)私としてはとてもよい日取だとおもった。その次から工事着工だけど、20日は笠法様の日だし、でも知子は其の日だけは遅刻すらはばかれるぐらい忙しいらしい。でもあの子自身、そんなにも気にしているというそぶりでもなかった。

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