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...... 2008年06月14日 の日記 ......
■ 母に対しての態度を見ているから   [ NO. 2008061401-1 ]
2008.6.14(土)
■今日は嘘を付いてしまったけれど本会座に参座出来て良かっ
た、、、結果的にはダメだったんだけど、なんとすぐに本会座
に参座出来る許可を頂いた。一瞬我が目を疑ったとういうのは
この事だろうなιまさかいただけるなんて思ってもいなかった
し、まさかこんな事があるなんて考えてもいなかったからだな
んだけど、後少しだったのだろうか?ではどうしてダメだった
かと言うと、これは何といっても「実践」が足りなかったよう
だ…だってご霊言で示して頂いた事は「前に出なさい」という
事だった。あちゃーー!!ι思わず、全部お見通しだったんだ
なって思った。私自身も私はまだまだ逃げているなって言うの
は気付いていた。でもそれが教えに迄ちゃんと繁栄されていた
んだと、この時改めて思い知ったのだった。それから聖なる土
台になる事の大切さをこんこんを伝えてくれたのだ。
でも最初、御法善神さまの前に行くと、何故かとても感謝が沸
き上がって来るのを感じ、さらには食事に行くと、何故か周囲
の人たちに感謝している私がいたιでもここでおもったのが、
これはいけるぞ!と思った時点でダメだったんだろうなι本当
に感謝できればこんな打算的は事は思い浮かばんだろうにιそ
れなのに次ぎの機会をちゃんと与えて下さったんだから、次回
こそは!じゃなくて、これから次ぎの会座迄に何を御報告出来
るだろうか?何をすればいいんだろうか?という事なんだろう
な。申し訳ないけれど、最後のお話も御挨拶も出来ぬままに悠
音を後にしなければならなかったι飛行機の時間にギリギリだ
!ごめんなさい〜〜!
関係ない事かも知れないけれど、今回は何故か知子の態度が妙
に頼り無かったのはなぜなんだろう?あの子らしくなく、道を
間違えてもいたしι何だろう?

■沖縄に付いてから母の実家に行くと、すでに23時近いのに大
勢の方が家に残っていた。
父がおじいちゃんに向かって泣きながら詫びてはいたようだけ
ど、私はそれが何故かとても白々しく聞こえてしまい、傍目か
ら見たら涙を誘う場面なんだろうけど、そんな感動なんてちっ
とも訪れかなったなιいつも母に対しての態度を見ているから
だ。今さらこんな所でいい格好するな!っと心の中で毒づいて
いた。


(今日の出来事)
・歓喜の本会座
・沖縄に

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