DIARY

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...... 2008年03月31日 の日記 ......
■ 2008.3.31(月)   [ NO. 2008033101-1 ]
2008.3.31(月)
■夕のおつとめが終わり、一如の道を読んでいると「くけん呵
責」という章を読ませて頂いた。それは大歓喜を相承する為に
は、絶対に欠く事が出来ない関所のような事らしく、これが感
謝で頂けて初めて大歓喜に飾られるというお話だった。私も大
歓喜とはいかないまでも、特別接心の時に頂いた厳しいご霊言
に思いを馳せ、この意味からも私を思っての叱咤激励だったん
だ!っとやっとお腹におさめる事が出来たような気がする。
■祈りの時間の時に教主さまにお願いして会話をさせて頂いた
。次長の事をお願いします。っと…

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