2008.3.3(月) ■ちょと寂しいなあ〜って思ったのが、昨日集会の帰りに経親 さんにメールしたんだけど、返事が帰って来ない事だιまあ返 事が欲しいとは打ってはいないから当然なんだけど、それでも ねえ〜…ιこうやって優しい言葉を待つっていうもは信心とは まったく真逆なんだろうな…確か褒められない、認められない っていう事がとても大事なんだって、そこにどれだけ感謝出来 るかって事が信心なんだって言う事も言っていたな… それに昨日の集会の時にも、上救菩提もその質問に対してしな ければいけないのは信心の向上なのであって、お友達感覚での 「おつき合い」じゃないって事なんだって言う事をいっていた ような気がする。だから相談接心でも、そこにいけば何とかし てくれるっと思っている人が多すぎるといっていた。相談を受 ければ 助かるのではなくて、助けて欲しい!っと思うぐらいの「因縁 」が出て来た。それじゃああなたはそれにどうやって取り組み ますか?というその「取り組み方」を教えてもらうのが接心な のだから、仏さまは護ってくれるけど、なんとかするのは自分 だっていう事なんじゃないだろうか?だから方向がおかしい事 になるんだろう。其の中で一番分かりやすいのが結婚の相談じ ゃないだろうか?鑑定を受けてこの相手となら大丈夫でしょう 。というのは教えをする上で大丈夫なんだってあって、何もし ないのに相性だけで大丈夫なんて思っているからせっかく鑑定 を頂いていても離婚になってしまうのだろう。大切なのはその 因縁に取り組む時にどうするか?というその行動力であり、接 心はそのやり方と道を差し示してくれる言葉であり、あくまで も其の道を歩くのはあなただという事なんじゃないだろうか? ■今日は朝からとても大変だったι仕事の事で私が作った面付 けがとある印刷会社ではセンターがずれていると戻って来たら しい。あーきっとオフセットを取り間違ったのだとやり直して みたのだけど次長にみてもらってもなんともないのだ。おかし い…Jetも出して前回のと比べても見たけど、やっぱりおかし い所なんてない…という事で一旦は営業に返したのだけど、夕 方になってやっぱりおかしいと…そしてようよう見てみるとや っぱりおかしいでという事にιしかもそれは原因不明ときたι 朝から何でこんなにてんやわんやしないといけないだろう?あ ー疲れたιでもこれもきっと意味があるんだろうな…何もない 時こそ仏さまに護られているっていう意味なのかな?まだまだ 其の観念が感謝が足りないのかな? ■今日は仕事の合間に外に出た時にいつも鳥を見ているんだけ ど、其の中に羽毛が黄緑色の小鳥を見つけた。「え?ウグイス ?」鳥の名前なんて雀や鳩やカラス、という一般的に見る鳥し かしらない私でも解る小鳥がこれだけど、しかも2羽もいるよ ι嘘…ιどこからか逃げて来たのか、それとも野生なのかは知 らないけど、何だか嬉しくなってきたな。 ■帰りの南恩加島のバス停付近にある中古車屋があって、ふと 顔を上げると電光看板があり、その看板をふと見てみると「全 て」という文字の後になんと「おまかせ」という文字を見た時 はめまいがしたわιうわ〜〜!お見通しってか?!ιというか 、安心して良いっという事なんだろうか?だったら嬉しいな♪ ■今日はひな祭りだったので、また父が有美の事を持ち出して いたらしい…ι
(今日の出来事) ・今月号の内外時報を一回読む ・朝のご祈念が出来た!
|
|