DIARY

[PREV] [NEXT]
...... 2008年03月02日 の日記 ......
■ 2008.3.2(日)   [ NO. 2008030201-1 ]
2008.3.2(日)
■今日の集会はいつものおばちゃんが来てなかった。無理して
絵を描いて来なくてよかったかな?ιどうやら親族間でややこ
しい事になっているみたいだわιお墓の問題はいつかは私にも
関わる事だからなあι
さて集会の事だけど、まあた私の癖で自慢したい!という事ば
かり浮かんで来た。だから私からではなくて、あちらから振ら
れたら話すけど、自分の方からはけして話すまい!っと思った
。だって苦労自慢をして皆さんに同情だとか、優しい言葉をか
けてほしいなんて思っているからだ。それは違うだろう!っと
思い必死に我慢したよ!
でも本当に不思議な事ってあるんだなあ〜って思った。まずは
知子や母がお金や姪の事で苦しまされる事に物凄くはらわたが
煮え繰り返っていた。でもそれがあるからこそ私は何とかしよ
うと苑に戻って来たのだという事なら、これこそ教主さまのお
慈悲であり、こんな時だからこそもっと歩ませて上げようとの
御心なんだという事を私ではなくて他の方が話してくれていた
。もともと持っている因縁を使い、このままでは潰されてしま
うだろうというのに、それでは歩めないから一旦ご霊界で預か
ってくれている。だからこの時に歩まないとしてくれているん
じゃないだろうか?
 普通なら因縁に潰されてしまうような人生なのだから、教え
を歩んでいてもそれはきっととても苦しい事だろう。でもこの
苦しみもいつかは終わる日が来る。本来なら一生闇の中にいな
ければならないのに、一条の光りが見える。だったら苦しい事
も感謝に変わるのではないだろうか?
■苦しいからこそ歩む、歩むからこそ救われていく。これなん
だろうか?だから苦しい時こそ教主さまの優しさなんだろうか
?救わせたえという、がんばるんだよ、という激励なんだろう
か?それに苦しいくとも乗り越えられる分しか来ないと聞いた
事もあった。
…何だか今回の集会は私の為になるような事が満載だったよう
な気がする。
※本当はもっと違う言葉だったはずなんだけど、思い出せない
ι泣く程感動したのにι文章に書けないと言う事はちゃんと魂
には刻まれたという事なんだろうか?
■・西田宅付近の古本屋にて本を10冊購入ιしたのはいいんだ
けど、一体どこに読む時間があるんだろう?ι失敗したなあ〜
ι多分同人誌は無いだろうと思った時点でさっさと出て行けば
いいものを…何だか帰るに帰れなくなってしまい、それなら少
しでも自分が読んでみたいと思っている本を選ぼう!としたら
こうなってしまったι
■日本橋のまんだらけがとうとう移転という事で閉店してしま
った。買いに行こうかと思ったのだけど、まあた在庫の山はか
かえたくないから辞めておいたιさて、遠くなってしまったけ
ど、日本橋よりはでかくなりらしいので、良い本が出ていれば
いいなあ〜。気になったのは「マザーのお店」にて従業員を募
集しているとの事だった。その名の通り「理想のお母さん」と
言う事である意味ちょっと歳のいったホステスという感じだろ
うか?何か色気やらで売るホステスではなく、相手の話しを聞
いてくれる優しい年上女性?って感じ?単なる「マザコン」な
んじゃ…?ιでも逆にこれなら私にも出来そうじゃないのか?
という事を思ってしまったιでもこれじゃあ知子にお水を止め
た私の意味は?ιそれに時給が1200円って!文字通りホステス
じゃないか!こんな事で時間使うんなら教化の勉強した方がい
いよ。こういう事を思ったのはきっと自分の事を見てもらいた
い、注目されたいという「自分飾りたい」という気持ちからな
んだろうな…ιちょっと寂しいとか思っているのかも…知子も
そうだったんだろうか?
デも一度お茶飲みに行ってみようかとは思う。
■ショックだったのが今朝あってι何と!教化の本、同じ本を
買っていたという事が判明したのよーーーー!これってきっと
私が歩みが止まる前に買ったのかな?ιこれってよっぽど教化
の勉強に本腰いれろって事なのかもι

(今日の出来事)
・西田経集会
・ハイツの清掃>風呂とトイレ掃除も含む
・布団を干す>約二週間ぶりかな?ι
・ハムスター小屋の掃除
・発送
・郵便局にて通帳記載
・西田宅付近の古本屋にて本を10冊購入ι

...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: