DIARY

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...... 2008年01月23日 の日記 ......
■ 手伝いを言われる方が楽だってば   [ NO. 2008012301-1 ]
2008.1/23(水)
■今日も私の方は暇だったιうーんιこんなんで良いという事
は絶対にないんだろうけど、どうも今のチームでは気軽に手伝
いが出来ないっていうのはある意味嫌〜な気分だわι何でもい
いから手伝いを言われる方が楽だってばーーー!仕方がないか
ら次回のオークション用にちまちま頁を作ってみた。そうする
と私の悪い癖なのか、没頭してしまい他の事が疎かになってし
まったのだιプランナーノートもバインダーの整理も、ご霊言
のPC打ちも全てしなくなってしまったι無事に頁が作り終えて
もただ頁事にコピーをしただけなので、何も出来ていないのに
、ネットを繋いでいる時にオークションの頁を見たら明日から
無料出品だというじゃないか!うわ〜〜!やられた!!でも私
が取った行動と言うのが、新出品するための頁作成では無くて
、今出品されている出品物の早期終了という手続きだったのだ
。私としては今出品している冊数が1600冊。その中で一斉に終
了するのが1000冊はある。これを一度に再出品するとい手続き
は苦痛でしょうがなかった。だから今から半分とは言わない迄
も、落札されにくい本を先に落としておいて明日に再出品して
、分散しようという狙いがあったのだ。それを帰宅前迄やった
けど、果たして良かったのかな?取り敢えず約300冊分を落と
してみる。
ハイツに戻ってみてしばらくするといつものようにハムスター
が暴れているのだけど、今日はちょっと違っていた。泣き声を
聞いた時、あれ?これってやばいのかな?っという泣き方だっ
たのかも知れないとは思ったのに、それ以上は深くは思わずに
そのまま放っておいたのだ。そして一日の読経を終えてふいっ
とガラスケースを見ると一匹のハムスターの後ろ足が血だらけ
だという事に気付いたのだ!それからが大変で、一旦はその怪
我をさせたほうのハムスターとを隔離して、きゅうりやひまわ
りの種を側に置いて上げた。少しは食べてくれてはいたけど、
怪我のせいだろうか?呼吸が早く浅い。寒いのかも知れないと
畳みの部屋に連れて行き、電気カーペットに小屋を置いてやり
、藁をかけてやったが…長くはないかもなっと感じていた。

♪(今日の嬉しかった事+気付き)
■来たよ〜朝からお試しが!ι黒田さんの事で最初はブッチリ
と来たんだけど、これってきっとお試しだよなあって感じたの
で、建て替え建て替えと心に念じていた。それにこんな事でい
ちいち怒っているのがもったいないよ!それにこんな小さい事
、気にしない!

■寒修行にて心に残っているのが、「尽くし損、働き損」「褒
められない、認めてもらえない」というのが仏の世界を荘厳し
て行く事だという事だった。苑を歩まなくなって以来、私が求
めていたのはつねに上の事と反対の事ばかりだった…んで、結
局何が残ったかと言うと、何も残っていないのだなこれがι「
人生にツキをもたらすためには!!」なんていう色んな本を読
み、その通りにしてみたものの、結局は何も残らなかった。
確かに勉強にはなったし、その当時は気分が良い事もあるには
あった。でも自分が本当にこうなって欲しいと思う事にはまっ
たく効果が無かったのだ。


(今日の出来事)
・真導院さまの夢を西田さんに知らせる。
・向井さん宅にてご奉仕をと声をかけてもらえる。
・西田さんにメールで上救菩提
・バスにて向井宅へ>楽だ〜♪
・発送の詳細を送信
・ハムスター流血事件ι

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