2008.1/22(火) ■今朝はまあた次長にびくびくしながら仕事をしていたι遅刻 はしていないけど皆に比べて30分遅く入るというのはやはり後 ろめたいなあ〜ι何度も早く行こうとは思うのだけど、どうし ても起きれないιまあ気合いの問題なんだろうけどねιιそれ に今回の北野&岸本君チームは私が小さくなってばかりだι仕 事がないというのもあるんだろうけど、夫津木さんのように気 軽に仕事の手伝いが出来ないし、頼んでもくれないからなんだ けど…データを送ったりは出来るんだけど、どうも自分の仕事 は自分でやらないと気が済まないのか、声もかけづらい雰囲気 で参るι私の考えすぎなのかもしれないけど、とても和気あい あいという和合はしにくいι和合って何も和気あいあいとする だけじゃないし、それが和合だと思っている私にも問題あるの かも知れない。楽しく無ければ和合じゃないなんて私の尺度だ しね。でもこのびくびくするのだけは克服できないものかね? ι
♪(今日の嬉しかった事+気付き) ■今日の寒修行の法燈より「教主さまより真導院さまへ」 僕はどうして病気ばかりするのだろうという真導院さまに対し て「体験は大変だがそれが貴い事なのだよ」 また教主さまは真導院さまの時間があまり残されていないとい う事に気付かれていらしゃったのか、「こうやって友一と一緒 にいられる事が尊い、笑い顔を見れる事が嬉しい…」と…
■感修行から帰ってみると行きは眠っていた父が起きており、 私と母の為にストーブを付けてくれていた姿に感動してしまっ た!
■今朝、寒修行から帰宅して約1時間30分の時間があり、その 間仮眠を取る事になった時に見た夢。霊夢だと思う。 どうやら夢の中でも自転車に乗って寒修行から帰るところで、 ガス爆発があったらしいと周囲の話しを聞いていた。周囲はト ラックが走っており慌ただしいが私はどこか人事で、あーそう なんだ。ぐらいの心境だったと思う。ふと見ると足が動かず、 その場にしゃがみ込んでいる自分に気付いた。そして酷く疲れ ている事も。 動けない事にどうしようと思っていると、私の左腕をいきなり グイッとひっぱる力があった。横をみると丸刈りの中学生ぐら いの男の子が私の左腕を肩に廻して私を運んでくれているのだ !中学生だから私の肩ぐらい迄の身長しか無いはずなのに、私 の体は宙に浮いておりどんどん歩いて行く。その間運んでくれ ているというのが何だかともて恥ずかしくて、私は一生懸命「 ごめんね、ごめんね!重いでしょう?ι」と何度も謝っていた 。(この時迄はまさか真導院さまとは気付いていないので、ど こか慣れ慣れしい口調でしたι)しばらく進むと、ある一定の 所まで来た所で降ろしてくれた。 次ぎに見たのがバスの中。多くの人が乗っているバスの中で知 子が私の後ろに乗っていた。降りるバス停が近付いて来たので 、私が取り出したのか、知子から預かったのかは定かではない けど、私の左手には沢山のバスチケットを握っていた。これで 支払えばいいのかな?と金額を確認すると、何と一枚が20円分 くらいしかないのにびっくりしたιだからこんなにチケットが あるのかιまずは知子に金額分を渡すが、何故か私はお金では 払おうと鞄の中をごそごそしているのだけど、どうしてもお金 が見つからず焦っているという夢。 このバスっていうのは真如苑のバスかもしれない。チケットは 私の徳積みの金額かな?(だからやすい額面だったのかな?ι )それじゃー私はどうしてそのチケットを使わずに現金で支払 おうと思ったのだろう?(お助け用のチケットだからかな?) そういえば読経をし始めたばかりの時に、浮かんだイメージが あったっけ。確か、大勢の家族連れがピクニックに行く格好を して電車を待っている。そこに長い長いSLがホームに入って来 てどんどん人が乗車していく。出発して気付いた時に私はSLの 燃料室、石炭を入れる所にいる。その格好は真っ白いTシャツ 一枚で服だけで無く、顔も体も石炭で真っ黒で汗まみれになり ながら一生懸命石炭をくべていた。でも石炭がどんどん少なく なって行くのに不安に思っている。そう考え入る間もなく、SL は進路を地上では無く、天に変更した。文字通り天高く昇り走 っているのだ!私は残り少ない石炭を前に、これ以上走り続け ていたら燃料が底を尽きて落ちてしまうと車掌さんに伝えに行 くと、車掌室にいたのは紺色の車掌服を来た教主さまだった。 教主さまは、何も心配はいらないというように、にっこり微笑 まれてまた車掌室に入っていかれた。
(今日の出来事) ・寒修行開白第3日目参座 ・スレイヤーズのSet本が落札された!
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