DIARY

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...... 2010年12月13日 の日記 ......
■ 2010年12月13日 月曜日   [ NO. 2010121301-1 ]
2010年12月13日 月曜日
・車のナンバーで久振りに「777」を見たぞ!
・赤バスを二回も見た
・オリエンタルベーカリーの車を見た。
「勝手に思った」
・ネウロ本より
「我が輩の目に狂いはない。使い捨てなければならないような安物を掴むような愚か者ではない。」
「貴様は我が輩が選んだのだ」
「それは貴様の自信にはならんか…?」
・何かを成し遂げるためではなく、
何かを成すために、毎日はあるのです。

「夢」
・黒の食器棚のような本棚のような棚を、不要だと思って破棄にしにいく途中でタクシーを
拾っているけど中々そのタクシーには乗れず…せっかく運転手さんにも、向こうで待っていますから
といったのに…前方から常務が来て何やかんやその棚を棄ててはいけないって言うから自宅に
また持って帰って来たのだ。今度はそれを商店街のお店でばら売りをしだすと、何故かわらわらと
人が集まって、「これは珍しい!」とか口々にいいながら購入していく。
ふと見ると誰がつけたか、一つの商品の値札に一億円と記載されていた!それが売れたのかは
不明だけど、何はともあれ商品は無事完売したらしい。
何かの画面?でタクシーの運転手さんが私を探しているというのが判った。
ふと商店街の方をみると、オレンジと緑の幕を降ろし、その中にアラ塩を撒いている。まるでその
商店街を結界か封印するかのように私には見えた。
・階段を見知らぬ中年の女性が全裸のまま会談を駆け上がっている後ろ姿を見た(-_-;)
「言わないほうがいいんだろうな…」
・今朝、知が私の休みって少なくなったんじゃないの?と聞いて来た時に「実は…」と、学校の
事を言えばいいのに、何故かそれが言えず、「そうやねんなあ〜…」とさらに嘘を重ねてしまって
いる。何で言えない?(-_-;)言わせてもらえないっていうのは、やっぱり言わない方がいいん
だろうか?…

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