DIARY

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...... 2010年08月25日 の日記 ......
■ 2010年8月25日 水曜日   [ NO. 2010082501-1 ]
2010年8月25日 水曜日
■今日の苑歌
・家のPCに記載済み
■パンtoお菓子日記

■今日のリブライ(気付き)
・父がもういよいよおかしいという事で、慌てて済世会病院に行くという事になった。でもどうしてか、この日に言おう!と思っていたのに、何故かこの日は言えないという事が起こった。私が済世会のHPを見ていたのだけど、どうやら私が見てもらいたい先生が金曜日は副院長しかいないという。私は以前入院した病院でたとえお偉いさんであろうと、そういう人に限ってろくなものじゃないという事を学んでしまったのが良いのか悪いのか…とにかくもっとちゃんと聞いてから、行こうという事で、今日の連絡は延期にしたのだ。一体どういう訳なんだろう?(これは後日になってわかった…)
・経親さんに上救菩提をさせてもらった。今日は会合もあり遅い時間帯でもあったのに、快く話を聞いてもらえた。父の病院行きについては来月といわず、今週中にでも行くようにという事と、「この教えは絶対に救われる教えですよ!」と継主さまからのお言葉だから、しっかりねという事を教えてもらえてやっと心が決まったと思った。ご宝前で祈っていたときに、そうだ!!私はまだ家族のことを思って祈ることが出来るから幸せだ!!と切り替えることが出来たときに、たとえこの身も親もどうなっても、この教えだけは生涯貫くのが私の使命だ!!だからこそ、ご先祖さま!私と一緒に付いてきてください!!腹が決まり、祈らせてもらえることが出来た!
・次長に父のことを伝え、お昼休みを利用して一旦自宅に飛んで帰った後に、ふと父のことを聞かれたので父の今の状態を話して聞いてもらった後に、自分のお母さんの時の事を話してくれた…自分が出来なかったことを私に託し、そして大事にしてあげて欲しいと言ってくれた。嬉しいのだけど、そんなに気を使ってもらえるのも何か心苦しかった。だって私は来年には退職を希望しているんだもの…その理由に父の事を出そうと思っていたのに出来ないじゃないか…今はまだ大丈夫だけど、父の認知症がこれから進行して仕事も日常生活も出来なくなったらそれこそ仕事も今のように残業も無理だろうし、私も料理は私が作らないと行けないのかも知れないと思っていてのに料理の本を見ることもしないという(-_-;)のんびりもここまで来てもいいのだろうか?良くないよなあ〜(-_-;)
・次長のお母さんも認知症を発症して、施設に入ったけど一週間で自殺。吉松さんのお母さんも認知症で、お父さんは高次脳機能障害。どちらも大変な病気だ。でも父は認知症だけどまだ軽い方で、存命で、何よりも教えがある!比較するのは失礼かと思うけど、今の幸せをしみじみと感じないわけにはいかないほど、ありがたいと思えた。
■今日の出来事
・HPにて済世会のことを調べてみる
・経親さんに上救菩提
・母から電話>お金を父が返してくれないらしいという事で昼から自宅に飛んで帰る
■今日の良い事&付いている事 &嬉しい事
・祈りらせて頂けることが出来た!
・オークションで即決で落札されていた!>高値なのに…
・赤バスを三回見る

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