DIARY

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...... 2010年07月26日 の日記 ......
■ 2010年7月26日 月曜日   [ NO. 2010072601-1 ]
2010年7月26日 月曜日
■今日の苑歌
他の為に言葉やわらげ教ゆるは 菩提育てのまことなりけり
■今日のリブライ(気付き)
「夢」
・デパートのような店が立ち並ぶ場所に一人で迷っているような感じ。上のエレベータから降りてくる人たちは外国人の人が多く、何故か中世のようなドレスを身に纏っており、急いでいる風だった。「後何時間?」と結構流暢な日本語で男性のスタッフか何かに聞きながら、向かったのは、スタッフルームのような場所で、別の催し物があるかもしれないが、私には関係ないんだろうとそそくさとに逃げるようにその場から離れた。
・離れた後に別の階に行くと今度は本屋と紙のある部屋に着いた。でもそこにあるものよりも、ここは北の梅田だから、久振りに中古同人誌店を見てこようと、その店を出ると薄暗い商店街の中だった。その店に出ると一人のお年寄りに出会う。この人は私が今出てきた店はいいものが揃っているけど、南にある同じような店は全然駄目だよ。ミスばかりしてろくなものが無いと他の店の悪口を嬉しそうに話すのだ。私も引きながら聞いているとそのお年寄りの後ろにいつのまにか、今度は背の高い黒人のような男性が立っていて、「そんな事を言うものじゃない」と、静かにそのお年よりを制していた。
・中古同人誌店に行こうとして右手にある暗い商店街の中を突っ切って行く。行くと見たこともないような住宅街が広がっている。綺麗な街なのに誰もいない。ワンボックスカーが途中で二台ぐらいあり、その中には作業服を着た人たちが乗っていたけど顔が分からない。まるでマネキンのよう。気味が悪くなり引き返そうとすると道端にヘルメットにひっかかり?飛べずにいる梟と柴犬が歩いているが、犬のほうはその梟に繋がれているような感じで重そうによたよたと歩いて、一家の家の中に入っていった。
・誰もいない街にいるのが怖くなり、寂しくもなり慌ててもと来た道を引き返すと、天上に厚い雲が出ていた。暑いのがいやだったので有難い半面何かさらに寂しくもなり、しばらく見ていると少しづつ太陽が顔を出して、私を照らしてくれてるが、その光があまりにも眩しいのと暑いので嫌がってしまったら、また少しづつ雲ってしまった。
・今度は今の家なんだけど佇まいは別のマンションのような家に私と知子が住んでおり、知子がいない間に何故か笠畑さんが部屋の中に荷物を運んでくれている。そうこうしているうちに知子が帰って来て、笠畑さんにビックリしていた。私がお互いを紹介すると何故か笠畑さんの様子が変なので、あー知子が気に入ったんだなと感じた。でも本人は否定したけど、どうも焦っているし、逆に私の事を褒めるんだけど、どうもそれが本心じゃないような感じ。でも知子を否定する言葉を聴きたがっているのは私だった。そして何故か彼と一緒になって坂を必死になって下っている。何だろうこれは?知子に関わったら運気が下がるっていうことなのかな?
■今日の出来事
・有美がアメリカにホームステイに行く
・チーズパンを作る。結構美味しいよ♪自画自賛だけど、それでも本当に美味しい!柔らかいし!< BR> ■今日の良い事&付いている事 &嬉しい事
・赤バスを見る
・またまた入札が増えていた!

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