DIARY

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...... 2010年05月26日 の日記 ......
■ 2010年5月26日 水曜日   [ NO. 2010052601-1 ]
2010年5月26日 水曜日
■今日の苑歌
布施なすも報い求めぬまことこそ 悪因断ちの道としるべし
■今日のリブライ(気付き)
・「パン教室ゆめろんさん」が通っている教室だけど、これって私には合わないだろうなあ〜って感じた。だって人数の記載がまるでない!きっと沢山の人を一度に教えているんだろうと思う。少人数制だから良いというのでもないのかもしれないけど、それは大事だろう?それにしても今通っているパン教室「パンドゥパル」にちょっと離れようかと思ってきた…どうも合わないのが判ってきたからだ。だって成型の仕方をちゃんと教えてくれないやない!それに先生はどうやら私の苦手なタイプだと判っても来たからだ。
ちょうど10月から専門学校に行くという事で、平日だと他の方々が無理だったらいいなあ〜そうすれば無理なく辞められるしね。
でも続けられるなら続けたいんだけどな…
・85歳後藤さん卒業おめでとう 函館中部高定時制最高齢者
 函館市に住む後藤吉子さん(85)が1日、函館中部高校の定時制を卒業した。結婚、子育て、仕事を経てから再び入学し、学び直した4年間を振り返り、「胸がいっぱい」と感激した様子で卒業証書を受け取った。最高齢の卒業生に、同高は「特別表彰」を贈った。
 後藤さんは1924年、函館で生まれ、戦時中に青春期を過ごした。早くに父を亡くし、体の弱い母を気遣って高校進学を断念。結婚し、3子をもうけて育て上げ、40代後半から介護職に就いて家計を支えた。夫を亡くして十年余りたったある日、高齢者でも受け入れる同高定時を知り、二女の勧めもあって入学を決意。2006年、一度はあきらめた勉学への一歩を踏み出した。
 4年間の学生生活を「頭を抱える毎日」だったというが、「もう中途半端ではなく、何とか1つのものを達成しよう」との意気込みで通い続けた。教員や若いクラスメートの存在にも励まされ、昨年11月の沖縄への修学旅行は「頑張ったご褒美みたいに楽しかった」と振り返る。
 卒業式では46人の同級生と肩を並べて座り、長女の睦子さん(58)に支えられながら登壇。黒田信彦校長から卒業証書をしっかり受け取ると会場から大きな拍手がわいた。その後、黒田校長が檀から降りて特別表彰の賞状を手渡し、式辞で「ご高齢でも意欲を持ち、生涯学習の見本として立派だった」と頑張りをたたえた。  式後、お祝いに駆け付けた子どもたちに囲まれ、後藤さんは「感無量」と涙を浮かべていた。

■今日の出来事
・レコールバンタンにてローンの申請完了…(-_-;)本当に良かったのかな?…10万円の利息…だからローンって大嫌い!
・メープルキッチンに体験入学完了…これもはやまった…
・ゆめろん体験入学完了…もうどうとでもなれや!!
・初めてオークションで「値下げ交渉」なるもので出品した
■今日の良い事&付いている事 &嬉しい事
・うっかり印鑑を忘れてしまったけど、千島あたりで気付いて取りに戻れた^^;
・上記の事があったおかげで、赤バスを三台も見ることが出来た♪
・またまた「777」の車のナンバーを見た!♪

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