DIARY

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...... 2010年02月10日 の日記 ......
■ 2010.2.10(水)   [ NO. 2010021001-1 ]
2010.2.10(水)
■今日のリブライ(気付き)
・何かふと思ったのだけど、私ひょっとしたら知に捨てられるかも知れんなあ〜…って思った。たぶんそのときは男関係かな?って思う。でもそれだったらそれで有り難いって思うのかも知れないね。34年は続く借金から逃れることが出来るんだし。まあ心積もりはしておこうかな?いざっていうショックを軽減する為にも。
何でそう思ったのかというと、双親さまも自分の身内から苑を追放するという悲嘆があって、経親さんの方も娘の姪が育児放棄をして
しまったという事があるからだ。だから私の家にもというわけではないかもだけど、正直妹には何度煮え湯を飲まされたか知れないのだから…それを私もその都度学習すればいいものを、何度もあの子を許しては、最後にはとうとう新築の家まで購入して、ローンを払うことになったのだから、それは私が判っていて同意したのだから自動自得といえばそうだろう。でも私はここまでしなければ妹から独立できなかったのかも知れない。今はもう正直がんばれよ。という放任をどこまで貫けるかんだな。
・仕事でまた失敗をした…失敗というか、連絡のミスという初歩的なものでえらいことになってしまったという…まず部長の仕事の廻し方がえらい大雑把から始まったらしい。そのときの指示は「全部やり直し」という指示だったらしく、それを受けたDTPは全部やり直した。本当ならここで何がいるいらないかを選別してもらえればよかったのに、その指示どうりに出力に廻してしまったのだ。当然私はそのデータ全てをやり直した。出力されたものを軽くだけど検版をしたときは全部あったのだ。だからそのまま廻した。結果的に、前回でOKの分がある!という営業の言葉でこちらとはてんやわんやであった。一番助かったのは、データを渡した後でそれらが発覚しなかったという事。もしそのまんま送っていたら本当に大変なことになっていただろう。でもこれって一体どういう気付きをもらったのだろうか?…
そして極めつけがリビエでの仕事だ。何で私がバラデータが無いからDTPに無いから下さいと説明してもらわんといかんだろう?それも必死になって営業からの橋渡しをして、それでもDTPは何か納得がいっていないという感じだったし、それに出力も出力で何で私にばかりそれを押し付けるのか?まったく判らん!!これも教えの気付きという事で言えば、橋を渡すというのはこんなにも理不尽な事があって、尚且つ、判ってくれない事だらけで、誰も助けてはくれないよっていう事なんじゃないかと思った。本当にもう泣きたくなったよ!!でも少しづつこういうストレスにも負けないようになるのかな?ってふと感じた。
■今日の出来事
・オークション発送
■今日の良い事&付いている事
・オークションでネウロ同人誌の落札者から連絡がやっと来た
■日 記

・今朝は何とか読経が出来たのは幸いだったと思う。でもまだまだ油断したらベッドに入らないでそのまんま寝てしまう事があるのでj気を付けんと!


・いきなり忙しくてなり、日記どころではなくなってしまった…


・えらい目にあった…誰も助けてはくれないし、私がしっかりしろ!みたいな感じな雰囲気だった。何で私がそこまで営業のような事をして仕事を廻さないといけないんだろう…
帰宅後
・またまたまたごろ寝…(-_-;)(-_-;)

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