DIARY

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...... 2010年01月20日 の日記 ......
■ 2010.1.20(水)   [ NO. 2010012001-1 ]
2010.1.20(水)
■今日のリブライ(気付き)
・昨日帰りの時、すれ違った人が言っていた言葉にはっとした。その言葉は「覚悟をしなさい」というものだった。
其の時に何か目の前がいきなり明るくなったような、道がぱっと開けたというような感覚があった!まるで、そうだ!
そうなんだ!!っていう感じ。そして思ったのが、今まであんなに必死に逃げていたのはもしかしてこれの事なの?
私に「覚悟」をさせる為に色々としてくれたのかな?ご霊界は…って思ったら、何か今までバラバラだったピースが
一気に埋まっていくような感覚があった。しかも今日のお話は双親さまの覚悟の歴史の始まりだったからだ。
私にどこまで出来るかどうか判らないけど、でもその「覚悟」を決めさせる為に私は今までこの会社にいたような気が
する。どんなにしんどくても、泣くことがあって、悔しいことがあってもここでしか私は向上出来なかったんじゃないか
という思いが今ひしひしとする。今の心境に辿り付くための、だからこその今の職場だとしたら、本当にこの教えは
両童子さまは双親さまはすごい!!って感じる!!
・逃げたらあかん!きっと継主さまもこんなに心細い思いもしたんじゃないだろうか?教主さまがご遷化されてご自分が教えの
二代目として、表舞台に立たなければいけない時、継主さまはどんなお気持ちだったんだろう…逃げたいけれど逃げられない。
なら!教主さまの後継者としてしっかりしなければ!!と「覚悟」されたのだろうか?だからこそあんなに優しくて、強いのは、
自ら歩んで来て下さった事への自身なのかも知れない。覚悟されて必死に歩んで来てくださったからこそ、私達にも言ってくれる
のかも知れない。って思った。この逃げてはいけない!っていうのも「覚悟」だ!
・教主さまの祈りの一旦を少しだけ感じさせていただいたような気がする…それは今の職場の場と人達だ。教主さまは必死に
なって周囲の人達を救おうとしても、きっと思い通りに行かないことがあって、苦しまれたと思う。でもそれでも自分が足りないせいだと見返って祈りに祈られた…その繰り返し。私も同じだ…今の職場の場を人達に少しでもよくなってもらいたいからと、歩んでいるけど、それが中々実を結ばない、どころか返ってよけいな事をしたと凹んでしまう…そのときの気持ちはきっと教主さまも同じだったんじゃないだろうかってふと思った。だからこそ、この職場に感謝だという事なんだろうか?教主さまのお気持ちの万分の一でも
判らせて頂けるのはこの職場だけなんだって!
■今日の出来事
・青年部のDIARYノートに苑史を綴っていき、別のノートにご瑞教やご親教、ご霊言他を分けて書き込み、日付があればそのノートにリストのタイトルのみ記載しておく。
・いきなりPODが二件もあった…(-_-;)うーん、、中々手強い…
■今日の良い事&付いている事
・ 赤バスを二台見た!
・携帯のアラームだけでちゃんと4時起床出来た!昨日護法善神さまにお願いしていたおかげだ!それに知もちゃんとお母ちゃんと一緒に来てくれた。
・雨が降っていたので、毛皮つきのコートじゃなくて良かった♪
■日 記

・今朝はちゃんと朝も起きれたし、知もお母ちゃんと一緒に寒修行に来てくれて良かった♪ご奉仕では交通をしたんだけど、何か私がいなくとも十分に人数がいるんじゃないのかな?^^;まあ一応これで約束は守った。でも言っていた本人は一体どこに帰ってるんやろう(-_-;)?二人は先に帰ってもらい、7時には私も帰宅。其の後は昨日両親が持ってきてくれたシチューと私が作ったパンを食べてもらって、時間までオークションの詳細を送信したり、宛名を書いていた。

・昼からはいよいよPODの出力だ…そういえば朝にも新規でTシャツの事を聞かれた…いきなり何でも来すぎだと思ってしまうのは駄目かな?


・ 夕方まで、色々な作業をこなして、今までの睡眠不足なのか?ちょっと気分が重いかな?そういえばまたお腹の辺りがうぞうぞしている…なんでー!!しっかり昼は殆ど食べてないし、体重だって減って来てるっていうのに!!今までの皮か?まさか!!
帰宅後
・帰るときは雨も小降りだったんだけど、千島に差し掛かった時は結構な本降りになっていた。毛皮のコートじゃなくて助かった!
今日で一旦は入金してもらった分を発送しようと思っていたのに、駄目だった…詳細を送るのと宛名を書くのに精一杯で、後はまたそのまま横になっていたら眠ってしまっていた(-_-;)今回の電気代が大台に乗ったのは、ひょっとしたら私のせいが大きいのかも知れないな…(-_-;)

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