〔今日の苑歌〕
歓喜積み お救けこそは積み磨き 奉仕は磨く徳と知れ人
・教えに対して安心すぎている。心が定まっていない。
・このまとない聖地荘厳をもっとお腹に落とす事。
・所属にお使えですよ。
・この教えを一心に賭けて行く!という心とは程遠い。
・双親さまはこの人は駄目だからお力を注がなかった時など一時も有りませんよ。
あなたは数多くの方々の指導者となっていくんだという自覚をもっと持つことです。