西田宅家庭集会
・南無(感謝)、土台、和合 ・相手を指差す指を自分に向けていくのです。あなたの足りな い所をその相手が教えてくれている。 そんな「相手」を授けて下さったのが教主さまです。 この「相手」に取り組み、一日も早く向上を!!と願ってくだ さっている。その事に感謝です。 ・「どうして私にこんな人が目の前にいるんだろう?」 「どうしてこんな人と一緒にいなければいけないんだろう?」 そうではないのですよ。こんな事、こんな人を与えて下さって いる事が、向上させて上げたい!という み心からなのですよ。 ・向上していく時だからこそ、頂いているという事を知って行 くのです! ・期待して下さっている証拠なんですよ!だからこそ、たとえ どんなに辛い事も感謝で受けとめて、納めて行く事が大切です 。いつも教主さまから頂く宝物を取りこぼさないようにしてい くのですよ!!
「ご報告と願文と感謝の言葉」 今日はこういう事がありました。あんな事がありました。で もそのおかげでこうい気付きを頂きました。 この受け止め方で宜しいのでしょうか?
修行が厳しいのは当たり前!私は今日一日「霊能者」と生ま れ変われる貴い行を今日一日、双親さま、両童子さま、護法前 神さまのご守護の元、無事に納めさせて頂きました。ありがと うございます。
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