DIARY

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...... 2008年12月21日 の日記 ......
■ 母の付き添いで   [ NO. 2008122101-1 ]
12/21(日)※交通費 ¥1180 食事 ¥1210
今日の出来事
・母と一緒に大阪精舎に帰苑
・母とウォーキング
・母からBKに払ったお金の支払い拒否
・机の移動
・ハイツのトイレ掃除

良い事・嬉しい事
■今日は母の付き添いで行ったのに他の方のご霊言で
良い事を聞いた!♪
「護法善神さまの喜ぶ事(他の為にする事)や護法善神
さまに感謝する事によって両童子さまに護って頂ける
のですよ」だっけ?ι確かこれは一如の道に掲載され
ていた。護法善神さまに観念を運びそこで初めて両童子
さまと繋がるのだと…
■今日の教主さまのご親教に、魔王波旬は大船涅槃経を
信じ、行う者を守護し、どんな災厄からも護る事を約束
する真咒を釈尊に供養したという。だからこそ安心して
皆さんはこの教えを護持に信奉して行って頂きたい!!
そして、人は死んでも、生きている時でもみ仏さまにし
っかり護られているのだから。
===言い方は違うけど、何かこの言葉の一言二言が重く、心に
残ったような気がする…

気付き
■母と歩いていた時に銀行の借金を私が先払いした分の支払い
を拒否された。
まあ分かってはいたけどね、それでも自分で考えて自分で答え
を出して欲しかった
からあえて私の方からは何も言う事はなく放置していた。
■この頃妙に弛んでいるなと思う…今日だってせっかく最期の
接心だというのに
遅くになったというだけで私は受けなかった。でも母も私のご
霊言も似たような物
なのかも…
「好き嫌い。この人は好きだけど、この人は嫌い。好きな事は
出来るけれど嫌いな事は
後回し。そうやって好き嫌いばかりしていると、嫌いな人をと
もすると見下して見る
事もありますよ。教主さまが望んでいるのは円やかな、円満な
指導者なのですよ。
嫌な事をさせて頂くから、他の方が味わった嫌な事が判り、そ
の方の気持ちが判る
のですよ。そうやって他の方々の為にさせて頂くあなたになっ
て下さい。」

■「夢」
洗面台で顔を洗おうと思っていたら物凄く洗面の受け皿という
のか、その部分が汚れて
いて吃驚したι全面髪の毛が抜けていて、白いタイルが黄色に
なっている。
次ぎに見たのが洗面の廃水をする為のパイプ。洗面から水を流
してみると何故かパイプ
の方から水が洩れ出している。慌ててタオルか何かで補強した
んだけど、それでも無理
っぽく、どうしようか…っと思っている所で目が覚めた。
■今年もあと二回しか早朝奉仕のチャンスがないから徹夜して
から行こうなんて
甘いかね?やっぱり…ι結局は起きれずにそのまま長椅子に眠
ってしまい、(足元に毛布
なんてかけながら寝ていたらそりゃ寝るわな…ι)起きれなか
ったはずが…ちょうど5時15分ぐらいに、ふっと目が覚めたの
にーーーーー!!昨日から読経もさぼり、自分に自分の甘さ
が嫌になって、自暴自棄になって拗ねていたせいもあって…ι
眠気に負けてそのまま眠って
しまったのだ…ιιでもあれは絶対に護法善神さまが起こして
くれたのだと思う!
日記
■この日もどうやら日頃の睡眠不足の為に途中で眠ってしまっ
たようだ…ι結局この日は最期の接心を受けられる日だったの
だけど、いつものごとくあまり
早く起きれる事が出来なかった為に精舎に着くのが遅くなった
為に母のだけ申込んで
私はやめた。正直私も早く帰りたかったのだ。

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