DIARY

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...... 2008年11月01日 の日記 ......
■ 未明の夢   [ NO. 2008110101-1 ]
11/未明の夢
■新しい白いビニール傘が沢山あるけど、私の物は無い
■有美と二人で帰っていると前から船尾が来て、有美も私も一
目散に逃げようとしているが、私が有美に話かけれながら、逃げ
る必要なんてない!と有美に伝えていた。
■33の番号が見えた。足して6かな?
■後ろからバスが来て必死になって走るのに体が重く、まるで
スローモーションのようだんだけど、何とかバスには乗れた。
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11/未明の夢
■ハイツにいたら雨が降ってきたので洗濯物を取り込んでいる
がどうやらそれは私の物じゃないので?と思っていると人工呼
吸のような音が聞こえ、振り返ってみるとそこは病院だった。
それじゃあ私も横になって休もうかと自分のベッドに戻ろうと
とするんだけど、そこにはすでに男性が寝ていたりして空いて
いるベッドは何か小汚くて休む気がしなかった。
■次ぎに明るいけどそれなりに小汚い居酒屋さんに来ていてそ
の店のトレイを借りようとしたら地下に行ったり別の場所に出
たりして中々トレイを見つけられなかった。やっと見つけて入
ってみればそこには一人に酔っぱらった男性がいて、私が向か
ったトイレに入って来た。どうやら私を口説こうとしているよ
うなので、結局はトイレも出来ないまま店の人に助けを求めた

■会社で何故か笠畑さんがいて私は前を向いて鏡越しで会話を
しており、途中私の話しに反応して笠さんが首を絞めて上に持
ち上げ「それは下ねただろう!」という突っ込みを入れるので
私は突っ込み返すつもりで笠さんに振り返るとそこには以前よ
りも少しスマートになった笠さんがいた。どうやら痩せる努力
をしたようだ。それを自慢気に語っていた。そして私は帰って
もいいよと言われたので先に帰ろうとすると私が座っていたMac
にいつの間に現れたのか、黒尽くめの男性が右手に座りゲーム
の対決が始まった。
私はさっき迄自分が使っていたネットの履歴を消したいのに…
っとMacが空く迄待っているらしい。

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