11/未明の夢 ■新しい白いビニール傘が沢山あるけど、私の物は無い ■有美と二人で帰っていると前から船尾が来て、有美も私も一 目散に逃げようとしているが、私が有美に話かけれながら、逃げ る必要なんてない!と有美に伝えていた。 ■33の番号が見えた。足して6かな? ■後ろからバスが来て必死になって走るのに体が重く、まるで スローモーションのようだんだけど、何とかバスには乗れた。 =========================================== 11/未明の夢 ■ハイツにいたら雨が降ってきたので洗濯物を取り込んでいる がどうやらそれは私の物じゃないので?と思っていると人工呼 吸のような音が聞こえ、振り返ってみるとそこは病院だった。 それじゃあ私も横になって休もうかと自分のベッドに戻ろうと とするんだけど、そこにはすでに男性が寝ていたりして空いて いるベッドは何か小汚くて休む気がしなかった。 ■次ぎに明るいけどそれなりに小汚い居酒屋さんに来ていてそ の店のトレイを借りようとしたら地下に行ったり別の場所に出 たりして中々トレイを見つけられなかった。やっと見つけて入 ってみればそこには一人に酔っぱらった男性がいて、私が向か ったトイレに入って来た。どうやら私を口説こうとしているよ うなので、結局はトイレも出来ないまま店の人に助けを求めた 。 ■会社で何故か笠畑さんがいて私は前を向いて鏡越しで会話を しており、途中私の話しに反応して笠さんが首を絞めて上に持 ち上げ「それは下ねただろう!」という突っ込みを入れるので 私は突っ込み返すつもりで笠さんに振り返るとそこには以前よ りも少しスマートになった笠さんがいた。どうやら痩せる努力 をしたようだ。それを自慢気に語っていた。そして私は帰って もいいよと言われたので先に帰ろうとすると私が座っていたMac にいつの間に現れたのか、黒尽くめの男性が右手に座りゲーム の対決が始まった。 私はさっき迄自分が使っていたネットの履歴を消したいのに… っとMacが空く迄待っているらしい。 |
|