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...... 2008年10月09日 の日記 ......
■ 入院日記-10   [ NO. 2008100901-1 ]
10/9(火)
■今日は知子が夕方からお見舞いに来てくれた。この日はマン
ションを探しての事らしく、あまり良い物件が無かったらしい
。私は何故そんなに高いのだろう?っと思っていると、どうや
らあのでっかい家具のせいだという。私は納得して、今迄言え
なかった事を言ってみた。それは今迄の家具を処分した方がい
い!という事をアドバイスしたのだ。あのせいで高い家賃と広
い部屋しか住めないのだから、、、
お母ちゃんには悪いけど、昔の、所謂結婚の失敗というレッテ
ルを貼られているであろう、あまり運気的にも宜しくはないで
あろうあの箪笥を処分した方いいのでないかな?っといつも思
っていたからだ。何かあのせいであの子の部屋っていつも暗い
ような気がするし、ハイツにいる時も家具の方が主のような存
在感があったからだ。それに箪笥って良いも悪いも、荷物だけ
ではなく、「気」も収納しているって聞いた事がある。だから
あの子がいつまでもあの箪笥を持っているのは良い事はないと
思うのだけど、、、
そしてもう一つ気になっていたのが、あの子の奈良にいる占い
師の依存だ。確かに占いとは一種の学問だから、誰がやっても
ある程度の結果は出るとは思うけど、だからこそ占い師そのも
ののが今どんな生活を営んでいるかっていうのが重要になって
くるんじゃないかな?って思うのだけど、、、何でもこの占い
師さん、結婚して子供もいるというまではいいんだけど、じゃ
あ家庭円満か?っといえばもう何年も旦那とは口も聞いてない
というから驚いた!嘘でもいいから、今でもラブラブやで〜♪
とか、もちろん円満やで!とか言って欲しかった…だって自分
の所がばらばらなのに、何で他人さんの幸せを紡げる事が出来
るんよ!円満でないにしろ、修行やから、喧嘩しながらでも気
づきが沢山あるよ。とかがんばっててんねん!とか言えんか?
離婚していてもそれから学んで、今はきらきらしている!って
いうのなら、じゃあやってもらおうかな?とか思えるし、占い
だけじゃなく、他にも彼女から学べる事だって出来るはずだ!
それなのにまったく口も聞かないというのはただ、学びすら放
棄しているだけじゃないのか?だからこの人の事はどれだけ当
たっていても信じられないっていうのよ!知子には悪いけどど
こがこの人にそれだけ依存する魅力があるのかそれが知りたい
!っていうのを知子にした。気を悪くさせれてもしょうがない
けど、これ以上はあの人にのめり込んで欲しくないからだ。

(ひらめき+良い事)
■「夢」
・古い昔の学校。最初は子供達はいなかったのに次に沢山の子
供達が教室を駆け回っていた。
・アマプロのバンドとおかっぱで眼鏡と付けた吉川さんみたい
な人で、紫とピンクを赤の小花の着物を着て怒っていた?ι
・友美の絵にテツばあちゃんが友美の名前を書いている?ι色
は水色が殆どで黄色、赤がちょっとで全体的に寂しいイメージ
がした。もっと緑やら赤やら黄色を多様してもいいのにと友美
にアドバイスしている夢。でもその絵はどうみても幼稚園児が
描いたような絵だった。
・知子と一緒に出勤している。
・靴下が中々見つからない。やっと見つけたと思って靴下を広
げたら、その中から他の洋服がみよ〜んっとねじり出て来たι
・最初は知子を待っていたのに何故か知子を待たせる側になっ
ていたιでも下に降りた知子はトレイに入ったので、結局は私
が先に家を出た。
・外は雨が降っている。>小雨
・ポストを確認する。中には5色のカラーコピーのチラシが入
っていた。その時に母が私に向かって、日曜日に絵を教えてな
のか、カウンセリングをして欲しいとの予約が入って来たよと
告げてくれた。
・いつの間にか日が出ているんだけど西から太陽が昇って来る
って?どういう事?ι
・どこかのスーパーにいるんだけど、中々レジが終わらずいら
いらしている。(レジは3つか2つあった)
次にやっと私の番の時に籠の中ある本と見て、レジの人が「こ
れはありますよ」と言ってくれ、不要な本を籠の中から出して
くれていた。出した本の価格は¥690、残った本は¥390
だったと思う。本は三冊残ったのかな?
・寺田の夢もみた。ιどこかの会場に私がいて最初に彼女を見
つけたのは私で、でもUターンすることは出来なくて、そのま
ま通り過ぎようとしていたのに、見つかってしまい、とうとう
声を掛けられてが、私は必死に彼女に対して悪態を浴びせて早
々に立ち去ったという感じだった。
・今度は講堂のような場所で生徒達が沢山いて、そこでは紙を
使った切り絵を作っている。四角の紙にそれぞれ紙に絵を描い
て切り抜いていた。ちょうど年賀状のステンシルみたいな感じ
かな?それぞれ絵を描いて切り抜いていた。中にはプロ顔負け
の子もいて、私は一生懸命褒めちぎっていた。
初めはどこかの舞台でキンキキッズのコンサートなのに、いざ
幕が上がると客はまだら〜〜ιがらがらだったのだ。思わずキ
マヅイ空気が流れた。

 そしてその講堂にさっきのがらがらの舞台にすっかりへそを
曲げてしまった、キンキの黒髪の方に私がなんて呼べば良いの
か教えて欲しいと問うと答える気のないそぶりをするのでこち
らも頭にきて、「もういいわ!」と言った後に一人に男子生徒
の鞄をしっかり掴み逃げる生徒を一生懸命止めていたι(何か
滅茶苦茶やなι)
何かその子には酷く執着しているようで、バイトに行くからと
校門から逃げようとするので必死になって止めているのだ。そ
こにほぼ赤色のジャージを着たおばさん集団がランニングの練
習のため校門からぞろぞろ出て行こうとしている隙に、おばさ
ん達は右へ、その子は左へと出て行き、私は先輩の先生に、生
徒が逃げたと泣きながら説明していたという夢だったι

■汚いけど、トイレでウン○をした時にそのウン○が立ってい
たのを見て
「ウンが立つ→運気が立つ!!」という気になった。
(書物占い)
Q佐々木さんが来ないのは、良い事なのでしょうか?彼女とは
これっきりだという事でしょうか?
A.待っていると良い情報がある
=良い情報?一体何だろう?ι

(今日の出来事)
・知子が見舞いに来る
・奈美さんの本を一冊読破!
・やっと入浴許可降りる
・ベロ(自転車)タクシー、京都にある
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