DIARY

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...... 2008年10月07日 の日記 ......
■ 入院日記-8   [ NO. 2008100701-1 ]
10/7(日)
■誰もお見舞いに来ないのよね〜ι来てもらっても多分何も出
来ないし困ってもいたんだろうけど、こうまで社内で何も無い
というのも困ったもんだわι夫津木さんはこまめにメールをく
れるし、そんでも夫津木さんが言うには色んな人から私の事を
聞かれるらしいとの事。聞かれてもそれでも病室迄は来てくれ
ないっていうのがお互いの付き合いのイメージなのかね?ι

(ひらめき+良い事)
■「夢」
・同人誌を探すために見知らぬ本屋に入るがそこには何と真っ
白本しかないのだ!!他にもあるにはあったが何故か私が手に
持つ本は全て「白い本」だったという夢
・さて帰ろうとして横(左)を見ると(因にこの夢の時は夜)向
こうから風の固まりが見えて、一直線に私の方へ向かって吹い
て来る所だった。怖いので逃げる事もせず、結局、台風一過の
ように私を通り抜けていった。途中、よく西部映画に出て来る
ような干し草の固まりも見えた。

■昨日、もまた眠れなかったι眠ってはいたんだろうけど浅い
眠りでまいったなあ〜ι傷も相変わらず痛いしιこれはお稲荷
さまにお祈りというか、自分の事じゃないけどお願い信仰がダ
メだったのかな?っと思い慌ててお詫びしたんだけどどうだろ
う?ι

■昨日もまた傷口に「ありがとう」といっていてのが何だか効
かなくなって来た!どうやら潜在意識が効かないとインプット
したみたいだ。でもそれは傷が治って来ているのと同じ事なの
かな?

■私が入院したのは2日からだけど、その日から見かけていた
のは手首に点滴を付けて足下には尿管から直接尿を取っている
女性が一生懸命病院内を歩いている姿だった。何故そんな状態
なのに歩いているのかな?っと当時は思っていのものだ。そん
な状態なんだからベットで休んでいればいいのにっと思ってい
たのだけどそれは術後のリハリビだったんだなっと、自分も同
じ立場になって良く判った!術後にいきなり歩いてくださいね
。と言われた時は目が・になったものだもの!この痛いにのに
歩けって?ιでもそうしないとエコノミー症候群という病気に
なって最悪死ぬ場合もあるのだという事を聞いていたので、痛
みを押して歩く練習をしたっけι
そしてその女性は今でも点滴も尿管も外せずに一生懸命歩いて
いる。それに比べれば私はすぐに点滴も予定通りの分だけで済
み、尿管も術後の二日目には外してもらえ、術後の縫い方も綺
麗だそうだ。(素人目には判らんけどι)病気の種類は違うのだ
ろうけど、そういう意味でもついているんだろうな。

(今日の出来事)
・本を読む

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