2008.9.4 「夢」 バスにのってとある本屋(たぶん、まんだらけ)に行っている。その道は何故か沖縄の母の実家を上から見るような高い高速道路を使っている。行きは一人で行き、ちゃんと一人で帰ってこれたので、今度は家族で(有美はいない)行くことにナッタが、途中食事をたいたりもしたが、その料亭のおかみさんが料理長に意見を言っていたりして次官を取られてしまい、途中にトイレに入ると何故かトレイの廊下には母子が疲れた様子でざこねをしていたりして、トレイに入れなかったりもした。んで、とうとう夜になっていまい、バス停がどこかも判らなくなった…(-_-;)ビルの中には女性の警備員さんに聞いたりもしたのだけど、何かこの人偉そう!それでもやっと場所が特定できたのはいいんだけど、何か田舎の田んぼの中にポツンとあったりするのに今私がいる場所はビルばかりというなんかちぐはぐな夢だった…(-_-;) ■気付き ・とうとう本格的な取り組みなのかな?感じた…有美を通してさあこれからどうすればいいのか?というような問いを目の前に差し出されているような気がする。 ・経親さんに上救菩提をして、全然、真剣白刃の実践ができていないと判った…(-_-;) 「さほど上達もせずに月日だけ経っている」と帰りのバスの中で聞かせてもらった…ごもっともです…(-_-;)でもそれがわかっただけでも感謝だ!
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