DIARY

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...... 2008年07月17日 の日記 ......
■ 霊能者になれなくとも   [ NO. 2008071703-1 ]
2008.7.17
■今日のリブライ(気付き)
・昨日有美がまた消化不良を起こしてしまい、私が帰ってきたら、うんうん唸っていた時に知子は風呂に入っていた(-_-;)まあいいんだけどね。何だかこういう所でもいかにタイミングが大切かっていう事かな…ってみせて頂いたような気がする。食事の用意も大切だけど、本当はこういう時にこそ親が必要なんじゃないのかな?&a mp;l t;/ div>
・仕事のついでにプランナーノートを見に行くが、これだ!!というのがない(-_-;)何かこう、使いにくいというかそんな気分になれない(6 ̄  ̄)これならまだ今使っているノートのほうが使いやすいと思い知るだけだったな…
・ムカついたわ〜〜有美に!祭が鶴町であってこの日はちょうど創建の打ち合わせがあってわざわざ向かえに行って、まあた金魚を持ってきたのだ!それについて注意したら、口答えしやがった!!ムカつくーーー!!何様?
私も感情で返してしまったから有美も感情で返してきたかな?
・今日LOFTにてスケジュールノートを見て、やっと自分なりのプランナーノートの雛形がわかってきたような気がした。それは無料のシステム手帳のコピーだったんだけど、それを見たときにこれだ!!って感じた。でもまだ少し改良が必要みたいなので、でもこれからは自分で作ってみてよかったら、コピー用紙の裏にコピーして 使おうと思う。
■今日は坂本さんとお茶をしに行く。最初に苑のことを伝えたんだけど…もう駄目かな?
と思ったのだけど、また誘ったら来てくれた。そして帰りもまた来ようねと言ったら、嬉しそうに快く返事をもらった。これでおたすけが出来ればいいんだけど…そこまで上手には出来ないな…(-_-;)彼女も彼氏さんとの結婚の事で悩んでいるみたいだから、何か相談を聞くだけでもと思ってやってみようか。でもくれぐれも白井み たいにはならないでほしいとは思うけどね…結局あの子とはあれっきりになってしまったな…お互い様、相手を利用していたような所があったから、あれで良かったのか、もしくは私があのまま利用され続ければ良かったのかな?
■今日の夜にいよいよ家の計画の本格的着工契約までこぎつけた。今からはまだ少し時間がかかるけれど、半分以上は終了しているようだ。ここまで来るのに結構時間が経ったと思うし、不思議もあったな。
姉妹でのローンはどこの銀行も駄目なはずなのに、夫婦でも離婚したら一緒だろう?と創建の営業さんも言ってくれて、それでも決め手となったのは私と知子の勤続年数だというのだからびっくりだ!転職せずに同じ所にずっといることは物凄い信用を得ることだという事に本当に驚いている。このことで避けていた銀行も考えてく れるようになったらしい。でもこれもきっと教えのおかげだと思う。私はこれからどんなお返しをしていけばいいんだろう…
ふと思ったのが「尊い土台」という一文だった。たとえこの先、一生かけても霊能者になれなくとも、他の人の霊位向上のために感謝でさせて頂けるのか?
■今日の出来事
・Loftと画材屋さんに行って、カードやはがきを購入
・Loftにてプランナーノートを見に行く
・創建にて打ち合わせ
・手付け金10万円納入
・「霊脳のリアリティ」を読破!
・発送の準備
・8/16の水施餓鬼団参の入金
・名古屋の両親に?
・坂本さんとお茶
・「願いごと手帳」を二回読む

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