DIARY

[PREV] [NEXT]
...... 2008年07月12日 の日記 ......
■ テンションが   [ NO. 2008071201-1 ]
2008.7.12(土)
■今朝はどうもテンションが下がり捲りだι今読み進めている
本だけど、どうしても納得が出来ないし、どうもこのまま読み
進めていけば迷ってしまうような気がするのに止められないの
だι
それは何故かと言うと、きっと苑の事を他の方を通して知りた
いという事なんだろうと思う。
それは良い事だけではなく、ある意味悪い事もだ…私はその悪
い事のほうに、誰かが批判してくれ
ないないかという記事を探しているような気がしてならない…
反逆の意味もあるのかも知れないけ
ど、もっとこう、、、良い事ばかり書かれるのも不安なのかも
知れない。でもこういう気持ちが生まれる根底はきっと私がこ
の真如苑の教えをまだまだ理解していないせいだし、まだまだ
信じていないせいなんだろなきっと…それがとても情けない…
だからこそお助けの果も上がらないんだろうな…結局坂本さん
に事にしたって、京橋支部には連れ
てはいったけど、それまでで、ちっとも教えの話しは出来なか
った…

■何だか不思議な事があった。というか以外な事?ι今日は村
上さんが休みなので私が2階で日報
の箱を取りに行くと…ないのよ!それが!!一通り自分で探し
てみたけど、見つからないから新人の子達に話し掛けたんだけ
ど、彼女達も知らないという。でもその時に岩本さんが自分の
仕事を止めて私に話し掛けてくれた事にびっくりしたιでもそ
の後彼女の仕事を持ち出すのを忘れて、途中で気付いたんだけ
ど、またてれこになるとやだからそのまま本社に向かったらエ
レベータから降りて来たのは彼女だったという…ιあ〜だから
あの時浮かんだのか…ιこのゴロこういうタイミングがずれま
くって大変!ιついてないというよりは、何かを学ばせようと
してくれてんのかな?って事。だったらいいんだけど…

(今日の出来事)
・知子と友美が白浜に行く
・set出品

...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: