2008.7.2(水) ■仕事が終わり、さて帰ろうとしてゴミを持って行く途中、虎 谷君に会い、彼がすれ違い様に声をかけた言葉にがグ然したι 何とかれは私に向かって「小さい」と一言だけ言ったのだ。あ まりに唐突に言うものだから、何が?とも聞けずそのまま ずれ違ったのだけど、私にはそれが「心の器が小さい」とご霊 界から示されたような気がしたのだ。 何故そう思ったのかと言うと、俗に言う中だるみという感じで 、申し訳ない事にどうもだれて来ていたとこの一言で気づ かせて頂いたような気がする。会社にいって、そのまま帰って という普通の事を繰り返して行く事がどれだけ幸せな事か という事に私が忘れていて、感謝も何もない状態でこの大事な 真導院さまの日を迎えている事に対してのご霊界からの 叱咤激励を頂いたような気がする。「小さい」と言われた事は ショックだったけど、おかげで考える事も、気付く事も 最期には感謝もさせて頂けた。
■今日だけはせめて法要が終わる迄は足を崩すもんか!!とが んばってみた。何とか我慢出来たけど、この痛みから先に 祈られた西田さんって一体何者?ι
■前回は継主さまは道場棟には来られていないから、今回も来 れないだろうと思ってしまい、券も取得していなかった為 近場という事で京橋に行くと、中継で今回は道場棟に来られて いる〜〜〜ιこの時に思ったのが、たとえ継主さまに嫌われて いても(そんな事は絶対にないけど)しつこく私は継主さまに帰 依していこうと心に決めた!!嫌われていても絶対にもう 2度とこの教えから離れてなんて生きてはいられない!!と切 に願った。
(今日の出来事) ・京橋支部に帰苑 |
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