DIARY

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...... 2008年06月24日 の日記 ......
■ 母と歩いている時   [ NO. 2008062401-1 ]
2008.6.24(火)
■「夢」
何か変な夢だったなιもう殆ど中身は忘れてしまったけど、
お金がないような夢だったり、また電車に乗っていたりする夢
だったと思う。

■母とウォーキングの時に私がいつものコースよりも短い距離
を歩こうと言った時、母はしばらく無言だった。その理由は一
人で自由に歩けない。という不満があったらしい。なんだ〜そ
れならそうと言ってくれればいいのに!それじゃあ私もやっと
この歩きから解放されるのかと思ったら助かったわ!でも多少
は面白くないのは事実だけどねιこっちだって好きで一緒に歩
いていたわけやないんよ!そんなに言うんやったらもう二度と
一緒に歩いたりはしないわ!!私だって暇やないのよ!私と一
緒に歩いてる方が父の機嫌だっていいやろうからっていう理由
やったんやから、だったらもう一人でも十分やろうが!好きに
しいな。

■母と歩いている時にふとスナックの扉が開き、中にいる女性
、たぶんママだと思うけど、女性が見えてしまった時に、その
風貌が何故か友江叔母さんに見えたのだιこれって今から考え
てみると、まさしく接心が言った通り、まだまだ私の周囲にい
るんだなって言う意味なのかも知れないなι



(今日の出来事)
・カンプリに偵察に行くι
・新事業の為の会議ι

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