DIARY

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...... 2008年06月09日 の日記 ......
■ 電車でどこかに   [ NO. 2008060902-1 ] 曇り
008.6/9(月)
■「夢」
何か電車でどこかに向かっている途中。(昨日のTVの影響か
な?ι「地下鉄に乗って」)私はまず一人の女性と一緒に電車
に乗っていた。とある駅に着いてみると今度は三人の女性に付
いて行こうと思いたち、慌てて後を追うと三人はちょうどトイ
レに入っていた。私も慌ててトイレに入るとそのトイレの扉が
壊れている。それでも戸を押しながらだったら入れるからいい
や、っと用を足していると、目の前に電工掲示板のような小型
のパネルが置いてあった。最初は壊れているようで、光りが付
く所と付かない所があったのだけど、私がそのパネルを押して
みると、何故かそのパネルの掲示が一斉に全て付いたのだ。「
直った!」と思った所で目が覚めた。

■ふと知子と私の仕事の職種について思ったのだけど、知子の
今の仕事は私は工場でやってみたいなあっと思っていた仕事で
、知子が本当はやりたかった店頭販売の仕事を私がやって(い
るとは言いがたいけどι)いるという逆転現象が起きていると
感じた。これって自分が苦手な事をさせてもらっているって事
なんだろうか?ι

■今日は月曜日だったので、帰苑は出来ても法要には間に合わ
ないだろうから、精舎の中には入れなくともいいから、その門
の外でもいいから御挨拶だけでもしてから帰ろうと思っていた
ら、何と!20時過ぎに終
わる事が出来た!もちろん法要はすでに終わってはいるだろう
けど、この時間帯なら精舎の中に入っていける!早速帰らせて
もらい地下鉄にて京橋に。途中、法要に参座された教徒の方々
とすれ違う。ここでちょっとまた高慢な気持ちが出て来たみた
いでι「私は法要が終わっているのにそれでもちゃんと帰って
来たん
だぞ!偉いだろう?」ιιみたいな心になっていたι(あ〜〜
またやっているわι)その時の気持ちが
感謝という感謝の気持ち、もったいない、申し訳ない、という
純真な祈りを遠ざけて
しまっていたと思う…ιだってせっかく精舎に入って祈れたの
というのに、まったくといっていい程、感謝という喜びが湧い
てこなかった事は物凄くショックだったιでもこうやって「高
慢」という孔雀のような気持ちが湧き出る時はこういう何も感
じない心になってしまうんだという事が良く理解出来た!今回
はそれだけでも分かって良かったのかも知れない。だからこそ
どれだけ「感謝」という気持ちが全てといっても良い程大事な
心なのかと言う事が分かった事に感謝しようと思う。それにし
ても他の方々は熱心に祈っていたなあ〜ιそれを見て自分が何
だか情けなかったわι


(今日の出来事)
・京橋支部に帰苑
・600円の切手と1000円の小為替を6枚購入
・7月と6月の苑の予定表をノートに貼る

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