DIARY

[PREV] [NEXT]
...... 2008年06月02日 の日記 ......
■ 小声で   [ NO. 2008060201-1 ] 晴れ
008.6/2(月)
■「夢」
エレベータに乗って上に行く。その上にあるのは何か怪しい通
信教育の販売所のような部屋ιこの部屋に入ったら絶対にお金
を取られてしまうぞ!っと思いながら必死になって行くのを拒
んでいるような感じがした。
エレベータの階を押すボタンが9.5.3.後4だったかな?それが
見えた。

■今日は雨だったせいもあり、名刺やハガキのお客さんは一人
も来ない。来てもらってもまだまだ困る事の方が多いのだけど
、昨日やっとやっと腹決めもして、ご霊界からみればほんの小
さな「一大決心」をしたので、何でも来い!という訳ではない
けれど、先週のあの不安定極まりない時に比べたら全然ましだ
。これも昨日の集会に西田さんに「今の仕事がんばりますから
!」っと小声で御報告をしたおかげなのだろうか?ι本当に不
思議だなって感じる…

■自転車で会社に向かう時に、ふと思ったのが、苦しい行は自
分だけでいいと言われていた教主さまがあえて私に苦しい道を
進ませようとするのは、私よりも教主さまの方がつらいんじゃ
ないかな?っと思った。いくらこの道を歩ませた方が幸せにな
るのが早いとは分かっていても、本当ならもっと楽な道を行か
せて上げたいのだけど…だからこそ私にも一緒に泣いて苦しん
でそして喜ばれているのかも知れないとふと思ったのだ。そん
な苦しい思いをさせていたのは他ならぬ、私だったんだよね…
それでも私を救って上げようと考えて決断したのが教主さまな
んじゃないのかな?怒られるよりも、怒る方がつらいっていう
のはきっとこういう事を言うのかも知れないな…

■コインパーキングで車が出るのを待っていたら、向こうの方
からテを振って謝ってくれた♪

...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: