DIARY

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...... 2008年05月02日 の日記 ......
■ 学んで欲しい   [ NO. 2008050201-1 ]
008.5/2(金)
■今日思ったのはこの会社にいつまでいなければいけないんだ
ろうっていつも思ってもいるし、いつ卒業できるんだろうって
思ってはいるけどまったく動く気配がない…私がここにいる意
味って一体なんだろうって思った時に、ふと友美の事を思い出
したのだ。友美もこっちに来た時には一緒にお寺に行こう。で
もきっと日曜日だし友達と遊びたいから行かない!って言われ
る事もあるだろう。その時に厳しく出来るかという事を思って
いたらふと思ったのが、「この子の為にあえて厳しくしたい」
という事だった。今ここに書いた事をその日に思った事にはず
れがあるのかも知れないけどι少しでも向上して欲しいと思っ
たら声もかけるし、厳しくもするんじゃないだろうか?本当に
考えていなにのなら何も起こらないんじゃないだろうか?こん
な嫌な気持ちになっても怒る事もあっても感情の変化が何もな
いからといって本当にそれで向上が出来るんだろうかと言えば
それは楽だけど向上はないだろうなって思う。向上させたいか
ら少しでもいいから色んな事を経験して欲しい、色んな感情を
学んで欲しい。だからこそ今の職場が私には一番敵しているん
だろうか?そう思ったのは次長がぽつりと漏らした言葉だった
。「早く俺の事を役立たずだと太鼓判押してくれんかな…」と
いう言葉にはっとしたからだ。期待しているからこそ弄られる
っていうことならいまの私もその立場なのかも知れないって…
他人さんからみればたかがそんなもの!って一笑されそうな取
り組みかも知れないけど、私にとっては必死な取り組みだ!い
つ辞めよう、いつ辞めようってそればかりなんだから!でも辞
めれない。そのでもっていう部分に何かあるような気がするか
ら…それでも思うのは隣にいる次長に比べればずっと私は守ら
れているんだなって思った事だ。今月の末から海外に研修に行
く次長。その一週間どうすればいいんだろうか?ι

(今日の出来事)
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