008.4/22(火) ■御奉仕の時間帯間違って流されていた。でもその事を責める のも話すこともなかった。だって向こうも気付いていない見た いだったし、何よりもその為に早く来たおかげでしっかりと祈 る事も出来たからだ。 その祈りは大阪精舎にまで続いた。ご奉仕が終わってそのまま 会座のある大阪精舎に行き、そこまでまだ2時間近くあったも のだから祈りを継続することが出来たのだ。だからきっと祈り が足りない私の為に早く来させて頂いたのかも知れないなって 感じた。だって定刻になって始まった途端、足が痛くて!!座 るのが物凄苦痛になってしまにも関わらず祈りが届いたのだか ら…やっぱり祈りの継続っていうのはその場だけじゃ無意味だ っていうのが良く分かったな気がする。 そして大阪精舎で祈っていた時、とても不思議な事があった。 いきなり目の前に手が表れて私にピンクの紙でガムのようなも のを包んでいる紙を私にくれるのだ。いつもなら絶対に取らな い私だったのに、何故かその時は夢?の中で「せっかくくれる んだからちゃんと頂こう!」っと受け取ったのだ。それを私は 何故か本会座に、祈りが届いた!という確認に満ちていた正夢 なのだと思った。実施、本当に祈りが届き、ピンクではなくて オレンジを頂きましたが…ι。 でもいったいこれは何なんだろう?ι私って透視でもしている のか?…まさかね〜ι
■前回ご奉仕に来ていた男性が言ってくれたんだけど、お茶の 機械が自分達がご奉仕の時は出ない事があったらしい。今回と は違って食事に来る人が大勢だった為に機械のほうが追い付か なかったらしいが、これも一つのリブライと取るべきじゃない のかな?って思ったのだ。それはその男性を見ればよく分かっ たのだけど、どうも私自身にとってはこの男性にはあまり良い 印象を持てなかったのだι何かこう…でしゃばりというかうざ いというかι申し訳ないけど、何だかそう感じた。そして出な いお茶っていうも何か意味があるんじゃないかな?例えば肝心 な時に出ないとか、前に出ないとか。今が出しゃばり過ぎなの でもう少し加減しなさいとか?分からないけどねιこういう事 もきっと自分のみつめなんだろうけど… ■経親さんの息子さんにお嫁さんがいるのだけど、すでに二人 の子持ちιしかも23才ι上が3つだから20歳そこそこで結婚し たんだろうなιそれはさておき、この子が西田経の事を「冷た い」という表現をしていた事にはっとした!実は私もそう感じ ているからだ。私だけじゃないんだ…ιって思ったわιそれも 私だけじゃなくても嫁さんが感じているのだから結構的を射て いるのかもな…ι今でもそう思ってはいるけど、それはきっと 情で結ばないようにしているのかな?とも、信心をしていくの にはまずは自分から望んででないとダメな事かも知れないのと 、こういう優しさを求めるっていうのは、結局は自分を中心に 考えているから起こる不満やら愚痴なんだろうなってこの頃感 じることがある。結局は喜びを感じるのも、不孝だと感じるの も自分次第なんだなって…それが合っているのかんて分らない けどねι ■私は今回のご奉仕はお弁当の係だったのだけど、この時に最 後の最後までひとりの方がお弁当を取りに来ないという事があ った。これは一体なにを見返りなさいっという事なんだろうと 考えていたのだけど、後一歩足りないとこれだけ周囲に迷惑が かかるんですよ!という事なんじゃないかな?って思ったのだ 。本当にその一個のお弁当を取りに来てくれたら終わりだし、 電気だってつけっぱなしにする事なんてないのに…または今回 私達が待っていたように、み仏さまもこうやって私達教徒が向 上してくれるのを今か今かと願っているのではないだろうかっ て思ったのだ。
(今日の出来事) ・京橋ご奉仕 ・大阪精舎にて歓喜菩提会 ・祈りが届いた!
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