DIARY

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...... 2008年04月14日 の日記 ......
■ 応現院に行った時   [ NO. 2008041401-1 ]
2008.4/14(月)
■今日はメールの応酬だったιまずは知子からなんだけど、ど
うやら二町目で6LDKという部屋の広さがありその上1290万円だ
というので、それはちょっとおかしいやろうιって、どうして
あの子は考えないのかね?ι大正区って結構家は高いんだけど
なあι両親にその事を伝えると私と同意見で、しかもその家は
トイレで二人の女性が亡くなり、その次に主人迄立続けに亡く
なったという曰く付きのいえがあるらしいのだけどιひょっと
したらそこではないかという事だιもしそうなら大変だなあー
ι
次ぎに夫津木さんからなんだけど、土曜日から出していた光沢Jet

が全て没と言う事を夜勤に出勤するギリギリ迄黙っていた。だ
って早めに知らせても事実は変わらないわけだから、どうせな
ら胃が痛くなるような事はぎりぎりまで黙っていた方がキズも
浅いだろうし、えいや!と来れるだろうと思ったからだ。でも
これは私の意見だけどねι私だったらその方が助かる。
子供さんの所に行っていたんだろう。和歌山名産?のみかんを
二つもらう。一個は痛みかけていたけどねιあそこも大変だな
あ〜ιどうやら嫁さんと娘さんがよくぶつかるそうだからι娘
の方にばかり足を運ぶのはしょうがないのかな?奥さんは寂し
いのかも知れないね…
■そして最期の最期になってしまったけれど、西田さんにメー
ルにて色々とお話しをしてみた。友美が帰って来るというのは
メールよりも電話で話したいので保留している。きっと喜んで
ばかりはいられないだろうけど…
それはおいて置いて。来月の9日に継主さまがご西下して下さ
るというのは
先日、応現院に行った時に知っていた。普通の日だから無理だ
ろうなあ〜っと思っていたし、夜にも有るなんて思っていなか
ったんだけど、何とその日に西田経から一人だけ参座を許可さ
れているというので、その一人に私にお声がかかったのだよ!
!!嘘みたいだーーーー!!これも親苑に帰った功徳だろうか
?もしくは、少しでも徳を積ませて上げようとのご霊界からの
お慈悲だと感じた。それだけ徳が少ないんだろうなあ…ιきっ
と…今迄散々御心配おかけしたもんなあ〜ιこの日は何が何で
もお休み頂かなくては!

(今日の出来事)
・朝に短いおつとめ、夕はフルでおつとめ終了
・西田さんにメール
・知子からメール

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