2008.4/6(日) 「夢」 ■ふと気付くと私の前に三浦のおばちゃんがいるのだ。何かに 怯えているのでどうしたのかと聞くと○○が来ているから隠れ ているという。さっぱり意味が分からず、猫が来るから隠れて いるのかと理解した。猫はよく三浦のおばちゃんの家に入り込 んで来るというのを聞いていたからてっきりそうかと、人が集 まっている所に行ってみると、何と女性陣が4.5人集まって蛭 を皆で踏みつぶしているではないか!「…ι」呆気に取られな がら何をしているのかと聞くと、その蛭に噛まれて凄く痛かっ たと怒りながら踏みつぶしていたのは何と、えいこちゃんのお ばちゃんだったι一通り踏みつぶして、当たり一面その蛭の体 液で汚くなっていた中をもう一匹、今までの親のような蛭がの そのそと私達の間に割って入り、余裕で下水道の中に入って行 くので、どうしてそれは殺さないの?っと聞くと皆黙っている 。目がさめて気付いたのは、どうやらあれは私が為留めないと いけなかったのではないかと思えた。そしてあの親分のような 蛭は私の汚い心を具現化したものではないかと思えた。 夢の中で、私は母からごま塩入りιの塩を手のひら一杯にもら い、さっき地面がよごれていた土地に蒔いて、浄めて入る時に 見知らぬ年輩の女性と、ちょっと怒っているような髪の長い若 い女性が来て、お礼を言っているのか?何か話かけてはいるの だけど… そして私の家のほうはどうだろう?っと見ると、さっきの場所 とは比べれないぐらいとてもきれいに掃除もされており、汚水 が流れているはずのに小川か何かかと思えるぐらいにきれいだ と感じた。 ■どかかの雑貨屋さんに入っているような夢。そこで見たのは 何とも綺麗にビーズで作られている今はやりの骸骨グッズι後 は香水瓶が気になってその香水の薫りをちょっと薫っていると か、食事できる場所をさがしているのにまったく行き着けない ような夢だったような気がする。 ■ハイツに何故か両親と知子なのかな?子供が一人いた。聞く と家に帰れずか入れないかしてここで泊めてほしいというので 、私と母が一緒になって寝間を引いているような夢だった。 |
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