DIARY

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...... 2008年02月19日 の日記 ......
■ まあた〜   [ NO. 2008021901-1 ]
2008.2/19(火)
(今日の嬉しかった事+気付き)
■知子と一緒にやっと京橋支部に帰る事が出来たのだけど、ち
ょっと気になる事があったι法要中に知子が肩の重みを訴えて
来たのだ。何それ?私は何ともないけどιどうやら浄められた
場所に行ったから知子の中にいるのが苦しくて出て来たのかな
?ι

■知子とミスドでお茶をしていた時にどうやら学校は違うけど
、有美と仲が良かった女の子の家に年賀状が届き、住所が分か
っているらしいが、まだ知子は教えてもらっていたないようだ
。何で早くその子のお母さんに聞かないんだろう?ιこれも霊
的に邪魔されている証拠なのかな?ιでもこうやって判るって
いう事は少しづつ良き方向に向かっている事なんだと信じる!

■今日やっとご尊影と祈念証のシールを購入する事が出来た!
すごく嬉しい!これでやっと私の部屋も結界される事になるん
だ!ご法前なんだからちゃんとしないと!知子にその事を言っ
たらお写真自体はあるらしいので、後は祈念証だけの購入だけ
ど次回に持ち越しとなった。まあそれも自分がやろうと思わな
い限り無理なんだろうな…私だってそうだったんだから…でも
有美へのお護摩は素直に聞いてくれたようだ。
ハイツに戻り、和室に飾ってあった私の絵を裏返しにして台紙
とし、ご尊影と教主さまのお写真と摂受心院さま、教導院さま
、真導院さまのお写真とを一緒の額縁に入れさせて頂いた!後
は継主さまのお写真を飾らせてもらったら完璧だ!

■本社に行く為に歩いている時にふと有美の事が浮かび、お護
摩の事が浮かんだ。それも「特別お護摩!」それを私の名前で
は無く、知子の名前でというイメージが浮かんだ。これって…
ιそうでないと足りないって事なんだろうか?ιお金云々じゃ
なくてね、何でそういう事が浮かぶんだっていう事なんだけど
ねι

■仕事をしていて、ひょっとして知子が過去の私なのかな?っ
て思った。だから本当はあの子は私の事はうざい存在だと思っ
ているんだと思う。でも有美の為に仕方なく付き合ってくれて
いるんならそれでもいいよ。
結果的に後悔しない、行って良かったと教主さまに感謝が出来
るようになってくれれば私の事はどれだけ嫌ってくれても、ウ
ザイって思ってくれても構わないから!

■また仕事で後ろ向きな考えで逃げているなあ〜って思う事が
あったι面付けの背丁と追加する時に営業からの連絡待ちとい
う事で「どうかこのままお昼になって〜〜!そうしたら交代勤
務が来るからーーー!」っと…結果的には猶予があったのは40
分足らずでしたι後は早番の子に教わりながら何とか出来たか
らι

■まあた〜父と知子が喧嘩をしていたらしいιでも結果的には
なんとか仲直りして事なきを得たんだけど(母が物凄く苦心し
て何とか宥めたらしいι)、どうもその理由が分かったような
気がしたιなんとあの子はよりにもよって父の誕生日に男をマ
ンションに引き入れていたのだ!!!これって父の背後霊がそ
れに怒っていたのかも知れないなあ〜っと思った。あの子は何
でああやって親を泣かせるような事ばかりするんやろうι自分
がその分はしっかり払わないといけないっていう事に早く気づ
けばいんだけどな、、、おかげで母は知子のマンションでトイ
レも使えなかったじゃないか!

(今日の出来事)
・知子と京橋支部に帰苑
・発送準備
・詳細送信
・父誕生日

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