DIARY

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...... 2008年01月27日 の日記 ......
■ 起きれなかったーー!   [ NO. 2008012701-1 ]
2008.1/27(日)
■今週もまた早朝奉仕がダメだったι起きれなかったーー!か
ろうじて8時に起こしてもらいなんとか大阪精舎のほうには帰
苑して初心2回目を頂いたのだけど、その中身たるやι寺田さ
んとの和合だったιうわ〜ι
ご霊言中その事に思いを運んでいたら「そうですよ」の一言ι
うわちゃ〜〜ιやっぱりかーー!堪らんなあ〜ιやっぱり苦手
な事が入ってくるのか!でも考えてみれば京橋でご奉仕した時
にさすがっていうか、勝ち負けじゃないけど、負けたιって思
ったからなあ〜ιあの動じない態度は見習わないといけない事
かも知れない。

♪(今日の嬉しかった事+気付き)
■今日のプルーフには感動した!まるで有美の事を言われてい
るような気がしたからだ。歓喜の本会座で継主さまが御指導の
時に「あたなが気になる人の元には双親さま、両童子さまが向
かって下さっています。ここにいるあなたは他の為に祈るので
すよ」との御指導の元歓喜を相承したらしい。私も早く有美の
事を双親さまに両童子さまにお任せ出来るようになりたいな…
でも私の場合、有美だけの為じゃなくて家族の幸せの為、ひい
いては自分の為なんだけど、この祈りは不純じゃないだろうか
?ι
■西田経の集会に気付きをもらって帰って来た。やはり祈りの
時間の時には足を崩してはいけないんだ。補助をお尻にのせる
のなんてもっての他だったかも知れないιなんど西田さんの妹
さんも歓喜を相承したらしい。その時に足が痛くて崩しそうに
なった時に、「足があるから痛いんだ!」っと感謝に変えて祈
っていたら相承したといのだ。まあそれだけじゃなくて根本に
は「感謝」があったからだんだろう。彼女はご霊廟にとても感
動して感謝して立ち会ったらしいのだ。やはり何でもどれだけ
祈り運んで「感謝」に出来るかって事なんだと思う。
■させて頂きたい!じゃなくてやらなきゃなあ〜って事を思っ
ているから早朝
■西田さんから「観音さまみたいやな!」っと髪の毛を見て言
われてしまったιあー確かにこうやって頭のてっぺんに髪を結
わえていたっけ。だからって観音さまっていうのは言い過ぎで
すよ〜〜観音さまが気の毒だι
■またいつもの癖でι褒めてもらいた病が頭を覗かせてしまっ
ていたιふっと浮かんだのは「話さなくてもいいよ」っていう
イメージだったのに、私は無理にでも話そうとして、話したの
だけど結局は流されてしまったような感じになってしまったι
やっぱり言うんじゃなかったなιこういうのは私の中で暖めて
いたほうが良かったのかも知れない。今の経親さんには言って
いたのに欲張ってしまったι

(今日の出来事)
・大阪精舎帰苑
・西田経集会
・オークションの発送

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