2008.1/20(日) ■今日は絶対に寝過ごせない!っと思っていたし、どうせ今日 は日曜日だからという事で一晩寝ないでおこうと決めた。でも いざ実行しても眠いのなんのってι何度も横になりそうなのを 堪えていたんだけど、何故かあと一時間半だ!という時になっ たら目がばっちり開いてしまったのだ!おおーー!このまま着 替えて実家に戻ったけど、母曰く、目が小さくなっている。だ そうだιそれでも何とか二人で自転車に乗って第一目に参座。 この時に不思議だったのが、上田さんが開催していないという 事を何故か19日の法翔会に参座していた時に気になったので、 法要が終了後に確認した事だった。これも一種のひらめきなん だろうな。 無事に開白は終了した後に大阪精舎に向かう。こちらも無事に 蛍池に到着。てくてく精舎に向かっていた時に横から若い女性 が私の前に躍り出て来たのだ。何かその態度がむかつくという かι何か挑戦的だったのに気分が悪かった。向こうは急いでい ただけなのだろうけどι人間ってこういう事でも人に不快感を 与えてしまうものなんだなって思った。 さて会座の申し込みをしようと思ったのだけど、えらい人に思 わず引いてしまったι確かにここでも寒修行があったのだから そのままの人が接心を申し込んでいての人数だろうけど、それ でもすごいなιここだけ熱気が出ているよι相変わらずという か…ιでも初心は2番!おおーーラッキー!♪っと思っていた けど、いざ会座が始まってみると2番の人が最初から円陣に入 れるはずが、私だけ陣の外に出されてしまったのだιあら〜ι これってやっぱりもう少し祈りなさいって事なのかな?ιっと 思いつつ、まあ祈らせてもらえるだけでもありがたいものね。 っとしばらく祈っていた。法要でも何かだらけていたというか 、感動も何も無かった。以前だったらきっと接心を受ける時に は泣くだろうなあ〜とか、感動するだろうなあ〜って思ってい たのにそれすら無くι淡々と私の番だからと案内されて座って 、霊能者の人が後一人だと言う時に隣の人のご霊言を聞いてい た時から何か競り上がってくるのがあった。そして私の番にな ったらもう号泣ιご霊界は私の事を怒る事もなく、それこそ淡 々と言い含めるかのようにご霊言を降ろしてくれた。私はみ仏 さまに合掌が出来ていると示された時はとても嬉しかったな、 、、、
■寒修行開白第一目を無事終了して、私は次ぎに大阪精舎の方 に参座しにバス停に向かう時、何故か思ったのが、川上家にし ろ新垣家にしろ、あれだけ人間がいても苑にご縁を頂いて一人 でも微々たる歩みでも、歩んでいるのは私だけなんだな…っと 思ったら、それがどれだけの奇跡なんだろうっと思わずにいら れなかった…だからこその去年、2年と半年振りに帰った時の あの涙なんだろうか?そしてこの時にみたポスターの言葉が「 人気よりも本気!」という文字だった。
♪(今日の嬉しかった事+気付き) ■今日から寒修行。母と参座 ■帰りの電車にて→「色々と弄くり回さない、そのままで」 ■苑にて瀬戸内寂穣さんの法話 「南無とは全てをお任せしますという意味なんですよ。だから お任せしたらあれこれ考えない事です。病気の主人をどうぞ助 けて下さいとお願いして亡くなったとします。でもそれでご主 人は病気から解放されたのです。ここまで思ってこそ南無なん です。」
(今日の出来事) ・寒修行開白第一目、参座 ・大阪精舎にて初信第一回目 ・家計簿を付ける
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