DIARY

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...... 2007年12月23日 の日記 ......
■ 棚の広さとビーズの数   [ NO. 2007122301-1 ]
12/23(日)の夢
・針の夢を見た。母が縫い物を終わったのでその針を直してく
れというように言われたのだけど、その針をどうやっても仕舞
えなくて、布にさしてみたり、壁に何度もさし直してみたりし
ていたような気がする、その針をどこかに挿す度に何故か針が
中々刺さってくれなくて指が痛くなってしまっている自分がい
た。

・病院の寮のような所にいて白衣を来た若い男女が沢山いて、
皆新しい名札を誰かから渡されている。其の名札にはカタカナ
でカワカミとあったような気がする、此の時に私はあーやっと
心理カウンセラーとして勤務出来るんだ!っととても嬉しく、
さあこれからだ!と決意していた。

・寮の部屋に帰るとそこは何人もの女性達が共同生活をしてい
るような場面で、中には子供もいた。その子がおしっこをして
いるのだけど、台所が二階にあって、下は土だけの場所に若い
男性が二人で作業していたのをおしっこがかかりはしないかと
はらはらしながら見ていたι

・何か薬品を入れているような沢山の棚入れがあって、其の中
にはプラスチックで出来た大小様々なビーズが入っていた。其
の中に自分が持っているビーズを入れようとするんだけど、中
々入らないιどうやら棚の広さとビーズの数がぴったりだと入
るようだ。
一番下の引き出しを開けると、私がオークションで買った、ア
ンティークガラスのブローチがあった。これは持っていた方が
いいって事なのかな?

・アニメ、ワンピースのサンジとエロビデオιとか見ていたよ
うな気がする。其の中には何故かルパン三世が出て来て不二子
を取り合う為にルパンの方が悪役になっちて次元と闘っている
ような場面が見えた。そしてそのサンジとドレスアップしてと
あるバーに来ておりその店の階段を上がっているような夢だっ
た。

・バスを待っているだけど、私が乗る予定のバス停はもうバス
が通過しそうだったので、目の前の通行用の信号が青になった
ら次のバス停迄さほど距離もないから、走ってそっちまで走ろ
うと用意していた時に目が覚めたι

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