DIARY

[PREV] [NEXT]
...... 2007年12月15日 の日記 ......
■ 和服を着た男性   [ NO. 2007121501-1 ]
12/15(土)の夢
・知子と誰かは知らないけど和服を着た男性がお茶を立ててい
る。そのお茶をポットに詰めて知子と一緒に出かけるのだけど
何故か私の足下が一段坂になって落ち込んでおり、知子は先に
その一段先の下に降りて私が来るのを待っているようだった。
でも私の両手にはお茶のポットと右手にも何か持っているため
左右にある手すりを持つ事が出来ない。そのうえその段差とい
うのがけっこうな高さであるのに早く降りろとばかりに足下が
ずりあがってくるのを両足で必死になて手すりに足指をひっか
けて踏ん張っているのでとても自分の体を支えられないので、
左手に持っているビニール袋に入っているお茶のやかん?を知
子に渡そうとするんだけど、後少しで届かないというような夢
だった。両サイドにこれも誰かは知らないけど男性が二人いた

...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: