12/15(土)の夢 ・知子と誰かは知らないけど和服を着た男性がお茶を立ててい る。そのお茶をポットに詰めて知子と一緒に出かけるのだけど 何故か私の足下が一段坂になって落ち込んでおり、知子は先に その一段先の下に降りて私が来るのを待っているようだった。 でも私の両手にはお茶のポットと右手にも何か持っているため 左右にある手すりを持つ事が出来ない。そのうえその段差とい うのがけっこうな高さであるのに早く降りろとばかりに足下が ずりあがってくるのを両足で必死になて手すりに足指をひっか けて踏ん張っているのでとても自分の体を支えられないので、 左手に持っているビニール袋に入っているお茶のやかん?を知 子に渡そうとするんだけど、後少しで届かないというような夢 だった。両サイドにこれも誰かは知らないけど男性が二人いた 。 |
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