11/22(木) ■今日入ったコンビニにエクスを買いに行こうと思ったんだけ ど、それ自体は一枚しかなかったιでも其の前に帆帆子さんの 新刊を見つけたーー!それは彼女の新刊というよりは翻訳した 本だったけど、何か面白そうだったので買った。ちょうど昨日 で本読み終えたから良かった。 ■何か起こっているのかな?ιあれだけ痛かった足の痛みが無 くなっているのに今気付いたιそして隣を見たら次長のPCには 「アロマセラピー」という仕事の画面が…うわ〜ι出来過ぎだ ろう?これってι嬉しいけどね・…そして今文字だけじゃなく て声として聞いたιあわわわ〜ι ■下記の文章は今日のお昼のヤフーニュースからピックアップ したもの。何故これをコピーしたかというと 何気なく見たものがとてつもないお宝だったという事を心が語 りかけてきたという話しに興味が湧いたからだ。こういうゴミ 捨て場にだってこんなに大変な「良いこと」が埋もれている。 それを発掘するのはその人自身、引き付けるものがあったから だろうと思う。 10月24日16時46分配信?ロイター [ニューヨーク 23日 ロイター] ニューヨーク在住の 女性がごみの中から拾った絵画が、来月行われる競売で100 万ドル(約1億1400万円)相当の値が付くと予想されてい る。この絵は、メキシコ人画家ルフィーノ・タマヨの傑作「ト レス・ペルソナヘス」で、盗難されたものだった。 絵画を拾ったエリザベス・ギブソンさんは、絵を本来の持ち 主に返却する謝礼として1万5000ドルと、落札価格の一部 (割合は非公開)も受け取ることになっている。 ギブソンさんは4年ほど前、コーヒーを飲みに出掛けた途中 で、自身が暮らすアッパー・ウエスト・サイドのごみ置き場に 捨てられていた絵を発見、自宅に飾っていた。 ギブソンさんは23日、ロイターに対し、最初はその場を通 り過ぎたが「すぐに戻るべきだと思った。その絵を拾うべきだ と思った。それは大きく、力強く、美しい絵だった。ごみに紛 れているのは間違っていると思った」と述べた。 その後、古美術品を紹介するウェブサイトで競売会社サザビ ーズの専門家が20年以上前に盗難された作品として同絵画を 掲載しているのを見て、価値ある作品であることを知ったとい う。 同絵画は匿名を希望する持ち主に返却された。11月20日 に行われるサザビーズ主催の競売では75万─100万ドルの 落札価格が見込まれている。 ギブソンさんが発見後すぐに拾わなければ、傑作絵画は永久 に失われるところだった。近くのドアマンがギブソンさんに語 ったところによると、彼女が絵を拾った20分後にはごみ収集 車がやってきたという。 ■本当はしたくはなかったけど、テニスの王子様同人誌落札者 悪い評価をツケて再出品した。他の評価を見てみると、落札し た全部に悪い評価がつけられていたのだ!これにはもう開いた 口が塞がらないとはこのことだよ!もし向こうが抗議してきた ら返り打ちにしてやる!!という意気込みで悪い評価をさくさ くつけて再出品した。本当は無料出品の時まで待てばいいんだ けど、厄落としの意味も込めて10.5円のお賽銭を使うつもりで 出品した。これが良い風に流れてくれればいいんだけど… ■今日は上役と一緒に会社の玄関に飾っていた観葉植物の形と 整える為に伸びた枝を切っていた時、上役はその植物に向かっ て「痛いやろうけど勘弁してや!我慢してや!」と声を掛けな がら切っている所を目の当たりにした時は正直面喰らった!あ ーこの人ってこういう優しい所を持っているんだ…ってその時 初めて気付いたと思う。朝はいつもぶす〜〜っとして、仕事だ ろうが私事だろうが話かけてもどこか面度くさそうで、そのく せ自分が気にいっている相手に対してはとても嬉しそうに話す 人だったから、自分の好き嫌いで態度を返る嫌なタイプ!だと ずっと思っていたけど案外こういう部分もあったりするのね。 相手の態度で嫌な思いをするのって、自分の被害者意識の間違 いというのが90%は占めるというのをどこかの本で読んだこと があったけど、私の場合もそうだったのかも知れないな… (今日の出来事) ・川尻先生の奥さんにメール ・テニスの王子様同人誌落札者悪い評価をツケて再出品 ・帆帆子さんの翻訳本購入
|
|