DIARY

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...... 2007年11月10日 の日記 ......
■ 虐待するのって子供だっていうから   [ NO. 2007111001-1 ]
11/10(土)
■今日のオーラの泉でボクシングの選手の人には流産した兄が
いて、彼の怪我の時他をバックアップしていたらしいのだけど
、何故か其の時にピンッと来た!「そういえば私、お兄ちゃん
達の事すっかり忘れていた…」っと愕然としていたのだ!何か
今迄そんな事思いもしなかったし、考えてみれば知子がこうい
う事になった時だって私思い出した事あった?何だか物凄い事
を思い出させてくれたような気がする。それにこんな事、母と
一緒でなくちゃきっと思いださなかった!というか話題にも昇
ったかどうか…これこそ必然なのだろうねきっとね…それに此
の時に母はおまりに父が知子の事でごちゃごちゃ言うものだか
ら、とうとう母も言ってはいけない事を言ったらしい。それは
知子は本当はいらない子だった!という言葉。子供は私だけで
いいと思っていたらしいのだ。だから母は私を猫可愛がりする
のかιだからこそ知子をあんなに放っていたのか…それじゃあ
今迄親に心配かけてきのってもしかしたらそのせい?ι
知子のおよびに今回ばっかりは行くまい!と決めていた私だけ
ど、ここで喧嘩してもお兄ちゃんに心配させてしまうかな?っ
て思ってここも私が大人にならないといけないんだろうか?っ
という事で母には行く事を連絡した。でもまだ少し納得なんて
してないんだぞーー!
■そうそう、ついでだから今父は世の親が自分の子供を虐待し
て憤慨しているけど、憤慨している父も実はその虐待を私にし
ていたなんて事はもうすっかり忘れているんだろうね。まあ元
々は私が悪いんだけど、投じの事はりっぱな虐待だ。あの時は
いつかこいつら絶対に殺してやる!!って思ったものだもの。
幸か不幸か、そんな度胸も無かったから殺さずに済んだしのか
、単なる殺す価値もない奴を殺して自分の人生を棒に振るなん
てまっぴらごめん!と悟ったのかは知らないけどね。殺せなく
ても絶対に出て行ってやる!っと家出を計画していたのも一度
や二度やなかったな。だから今はその時の反動か親とは一定の
距離を保ったまま生活しているけど、概ねは安定しているんと
思う。でもそれが親がぼけてら一気に私の方が親を虐待したナ
イトは言い切れないな。正直な話し、親がぼけてしまいその親
を虐待するのって子供だっていうから、人生のした事はしっか
り帰って来るっていう証拠かもね。
■昨日はもしかたらしら知子について私が怒っているのがオー
クションにトラブルの原因かもと思ってたりしてみたけど、考
えてみればそんな事があるか!!って思い直した。確かに怒っ
てはいるけどだからといって、これ以上はあの子の対して何で
私にトラブル事があるんだ?!そんなのお門違いだろうが!!
あの子のせい云々というよりも、その事に対して私がいつまで
も怒っているからおかしな事が起こるんだろうなιだからもう
止めた止めた!馬鹿らしいわ!!にしても昨日は知子の事でま
あた〜御立腹の父は、散々知子の事の腑甲斐無さを責めていた
かと思うと、今朝になって知子の引っ越し先でもある谷4がテ
レビで写ったと言い、夢でもその時の光景を見たという。父親
だねえ〜ι口では憎まれ口を言っていても、心の中ではってい
うのが良く判るわ。今回は私が悪者になりましょうかね?でも
私がストライキをしてもあの子には通じないと思うけどね、、

■お母ちゃんが今日の夢でお婆ちゃん達三人が一緒になって運
動会か何かを観戦しているという夢を見たらしい。その三人は
とてもニコニコと穏やかな顔をしていたらしいが、私は母の夢
に出て来た「三人の女性」という事が気になった。三人の女性
というのは夢の中では「運命の女神」を意味するからだ。これ
は好い事があるのではないかな?という予感があった。
(今日の出来事)
・発送準備
・知子に占い送信

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