DIARY

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...... 2007年09月07日 の日記 ......
■ 小さな事だけど   [ NO. 2007090701-1 ]
9/7(金)
■つ、疲れた〜〜ι今日は何故か物凄く私の方がめちゃくちゃ
忙しかったιιゆっくり座っている余裕なんてまったくなくて
、椅子に座ったらデータを焼くとかそんな事が押し寄せて来て
、正直テキストを打つなんて余裕はまったくなかったι今(18
時30分〜)やっとその忙しい仕事が終わってやっとテキストを
打つ事ができるようになったんだってば!無料出品を昨日の内
にやっておいて本当に良かったι本当はまだ余裕がある本の方
も途中終了かして新たに出品しようかと思ったが、それで前回
は痛い思いをしたので、今回はもうそのまま流れてもいいから
いじらなかった。しかし、本当に今日は久し振りに仕事をした
〜〜!って感じだ!しんどいけど毎日こういう日だったら私も
うじうじしなくてもいいのかもね。私の価値が上がるっていう
のが判るからなあ〜ιでもこの頃面付けが難しく無いから物凄
く助かる!!毎回こうだったら会社を辞めたいなんて考えない
のにね(^^;)やっぱり何でもそうだけど自分に価値を見出せる
と強いんだろうなあ〜

■帰りの地下鉄に乗り、ドームで下車してエスカレータに乗っ
てないげにふいっと隣のホームを見ると、肩から腕にかけてべ
りっと皮が捲れている男性の姿が目に飛び込んで来た!今は夏
!でもこれって日焼けで皮が捲れているってそんな生易しいも
のじゃなくて、どうもまんま皮を剥いたとしか見えないιだっ
て皮の下から身が化膿していて、人体が自己治療するために体
液が滲んでいるし、あまつさえ血迄滲んでいたーーー!!何で
こんな事に…ι怪我したのかな?っと自動で動く足下をいい事
に左から右へ視線を移すと、どうして皮を剥いたのかが分かっ
た。「刺青」…そんなに派手な絵柄ではなくて、シンプルなも
のなんだけど、どうやらその刺青があった部分の皮を剥いでい
たようだ。私だけじゃなくて後から上がって来たおじさんもじ
ーーーっと見ていた。そりゃ〜あの傷なら見るわιデザインが
気に入らなかったのか、入れていたらまずい状況が出来たのか
、ヤ○ザさんを退職したのかは知らないけど、やっぱり刺青を
消すのって皮を剥ぐしかないのね…ιιだったらいれなきゃい
いのに〜〜〜〜!!ι仕事からの帰りに見るにはあまりにも刺
激が強かったです〜〜ιあー痛かった!ι(イメージ的にね(>o<
ι))

(閃き+良い出来事)
■ひとりさんの今日の言葉
幸せっていっぱい言うと幸せになる。目があって幸せ、耳があ
って幸せ、命があって幸せ

幸せって言うと幸せなことが不思議と起こるんです。幸せなこ
とがおきてから幸せって言うようではいけませんよ。幸せって
言うと良いことが次々と起きます。
幸せって言うと今すぐ自分の幸せに気づきます。幸せ、幸せ、
幸せっていえる貴方は人生の勝利者ですよ!

■地下鉄に乗る前に何だか長堀の本屋が気になって、そういえ
ば奈美さんの新刊っていつ発売だっけ?ちょといってみるかな
?っと思ってふいと立ち寄ると、あった…新刊が!!うお〜〜
ラッキー!!
そういえば、地下鉄の階段の手すりにピタぱのポスターが貼っ
てあって、それにあったキャッチコピーが
「みんなハッピー!」というのが書いてあって、何だかそれだ
けで嬉しくなって「うんうん♪」って見ていたような気がする

■何か気分が悪いっていうか、あ〜そんなもんかって感じた事
があった。相談役が村上さんとお昼に行っていたという報告を
高橋君から受け取った。やっぱりそういう人だったかっと内心
、ほっとしていたのだ。
これでもうこの人とは関係ないなって思えるから。
■オークションでショックな事があったけど、良く見ると万越
えているのって同じ作者でもあの本だけで、他にもあったのに
あれだけだった所を見るとやっぱり私の方がうんとついている
って事だと思ったのだ!
それに私だって今迄大変良い思いをさせてもらったんだし、今
回の事は振り出しに戻っただけだと思う。
それにこんだけで済んで良かったかな?と思うしね。それに私
が味わった事を他の人も味わっていた事もあったっだろうし、
それが因となって今回の果になったのなら出たから終わったん
だと思えばいいんだよね。そしたらやっぱり私はついてるわ!
!♪
■「夢」
私のハイツの洋室に布団が敷いてあって何故かそこにお坊さん
が寝ていた。っと思いきや死んでる〜〜!!
蠅のような虫も湧いているーー!私も分けが判らない迄も何故
かそのまま放置ιさすがに心細くなってしまい母を呼んでいた
らそのお坊さんは何故か息を吹き返したのだ!だってだって虫
もたかっていたからてっきり死んでいたとばかり思ったのに!
場面は変わってどこか荒涼とした町並みで私なのかは知らない
が、一人の少女がお坊さんに引っ張られていた。どうしたのか
と見ていると二回にある牛がいる場所に忍び込もうとしている
かしていた。そこにいると危ないからと必死にで止めているお
坊さんなのに少女は上に行けば肉が食べられるという事で必死
になって暴れているのだ。とうとう手を振り切って二階に行く
少女。しばらくしてその二階から少女が口から血を流して落ち
て来たが、(盗みがばれて袋だたきにあったようだ)その手には
しっかりと肉があって、一心不乱にその肉を食べていた。とい
うけったいな夢だったι

■何故かふっと茶店を開くためにどうしたらいいのかとか資格
だけでもとって置いた方がいいかな?なんていう思いがうかん
だ。やっぱり、今の職場を定年迄勤めるのって物凄く不安なの
だよ!ιそりゃ〜定年迄いたいけど、それまで必要とされる仕
事があればの話しだけどねι必要とされる仕事は作って行くも
んなのだろうけどι
■小さな事だけど、長堀に降りた時にもすぐにエレベータが来
て、帰りも来て、プラス、電車もすぐに来た!ついてるわ〜♪

(今日の出来事)
・「この人にすべてのよきことがなだれのごとく起きます」を
願った人。30人
・「天国言葉」の「ついてる&幸せ」を500回言った
・ひとりさんのCDを0ι回聞いた
・無料出品
・奈美さんの新刊を購入>「ありがとう」の魔法力
・ペンダントトップの修理
・コブクロベストアルバム購入

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