9/7(金) ■つ、疲れた〜〜ι今日は何故か物凄く私の方がめちゃくちゃ 忙しかったιιゆっくり座っている余裕なんてまったくなくて 、椅子に座ったらデータを焼くとかそんな事が押し寄せて来て 、正直テキストを打つなんて余裕はまったくなかったι今(18 時30分〜)やっとその忙しい仕事が終わってやっとテキストを 打つ事ができるようになったんだってば!無料出品を昨日の内 にやっておいて本当に良かったι本当はまだ余裕がある本の方 も途中終了かして新たに出品しようかと思ったが、それで前回 は痛い思いをしたので、今回はもうそのまま流れてもいいから いじらなかった。しかし、本当に今日は久し振りに仕事をした 〜〜!って感じだ!しんどいけど毎日こういう日だったら私も うじうじしなくてもいいのかもね。私の価値が上がるっていう のが判るからなあ〜ιでもこの頃面付けが難しく無いから物凄 く助かる!!毎回こうだったら会社を辞めたいなんて考えない のにね(^^;)やっぱり何でもそうだけど自分に価値を見出せる と強いんだろうなあ〜
■帰りの地下鉄に乗り、ドームで下車してエスカレータに乗っ てないげにふいっと隣のホームを見ると、肩から腕にかけてべ りっと皮が捲れている男性の姿が目に飛び込んで来た!今は夏 !でもこれって日焼けで皮が捲れているってそんな生易しいも のじゃなくて、どうもまんま皮を剥いたとしか見えないιだっ て皮の下から身が化膿していて、人体が自己治療するために体 液が滲んでいるし、あまつさえ血迄滲んでいたーーー!!何で こんな事に…ι怪我したのかな?っと自動で動く足下をいい事 に左から右へ視線を移すと、どうして皮を剥いたのかが分かっ た。「刺青」…そんなに派手な絵柄ではなくて、シンプルなも のなんだけど、どうやらその刺青があった部分の皮を剥いでい たようだ。私だけじゃなくて後から上がって来たおじさんもじ ーーーっと見ていた。そりゃ〜あの傷なら見るわιデザインが 気に入らなかったのか、入れていたらまずい状況が出来たのか 、ヤ○ザさんを退職したのかは知らないけど、やっぱり刺青を 消すのって皮を剥ぐしかないのね…ιιだったらいれなきゃい いのに〜〜〜〜!!ι仕事からの帰りに見るにはあまりにも刺 激が強かったです〜〜ιあー痛かった!ι(イメージ的にね(>o< ι))
(閃き+良い出来事) ■ひとりさんの今日の言葉 幸せっていっぱい言うと幸せになる。目があって幸せ、耳があ って幸せ、命があって幸せ
幸せって言うと幸せなことが不思議と起こるんです。幸せなこ とがおきてから幸せって言うようではいけませんよ。幸せって 言うと良いことが次々と起きます。 幸せって言うと今すぐ自分の幸せに気づきます。幸せ、幸せ、 幸せっていえる貴方は人生の勝利者ですよ!
■地下鉄に乗る前に何だか長堀の本屋が気になって、そういえ ば奈美さんの新刊っていつ発売だっけ?ちょといってみるかな ?っと思ってふいと立ち寄ると、あった…新刊が!!うお〜〜 ラッキー!! そういえば、地下鉄の階段の手すりにピタぱのポスターが貼っ てあって、それにあったキャッチコピーが 「みんなハッピー!」というのが書いてあって、何だかそれだ けで嬉しくなって「うんうん♪」って見ていたような気がする 。 ■何か気分が悪いっていうか、あ〜そんなもんかって感じた事 があった。相談役が村上さんとお昼に行っていたという報告を 高橋君から受け取った。やっぱりそういう人だったかっと内心 、ほっとしていたのだ。 これでもうこの人とは関係ないなって思えるから。 ■オークションでショックな事があったけど、良く見ると万越 えているのって同じ作者でもあの本だけで、他にもあったのに あれだけだった所を見るとやっぱり私の方がうんとついている って事だと思ったのだ! それに私だって今迄大変良い思いをさせてもらったんだし、今 回の事は振り出しに戻っただけだと思う。 それにこんだけで済んで良かったかな?と思うしね。それに私 が味わった事を他の人も味わっていた事もあったっだろうし、 それが因となって今回の果になったのなら出たから終わったん だと思えばいいんだよね。そしたらやっぱり私はついてるわ! !♪ ■「夢」 私のハイツの洋室に布団が敷いてあって何故かそこにお坊さん が寝ていた。っと思いきや死んでる〜〜!! 蠅のような虫も湧いているーー!私も分けが判らない迄も何故 かそのまま放置ιさすがに心細くなってしまい母を呼んでいた らそのお坊さんは何故か息を吹き返したのだ!だってだって虫 もたかっていたからてっきり死んでいたとばかり思ったのに! 場面は変わってどこか荒涼とした町並みで私なのかは知らない が、一人の少女がお坊さんに引っ張られていた。どうしたのか と見ていると二回にある牛がいる場所に忍び込もうとしている かしていた。そこにいると危ないからと必死にで止めているお 坊さんなのに少女は上に行けば肉が食べられるという事で必死 になって暴れているのだ。とうとう手を振り切って二階に行く 少女。しばらくしてその二階から少女が口から血を流して落ち て来たが、(盗みがばれて袋だたきにあったようだ)その手には しっかりと肉があって、一心不乱にその肉を食べていた。とい うけったいな夢だったι
■何故かふっと茶店を開くためにどうしたらいいのかとか資格 だけでもとって置いた方がいいかな?なんていう思いがうかん だ。やっぱり、今の職場を定年迄勤めるのって物凄く不安なの だよ!ιそりゃ〜定年迄いたいけど、それまで必要とされる仕 事があればの話しだけどねι必要とされる仕事は作って行くも んなのだろうけどι ■小さな事だけど、長堀に降りた時にもすぐにエレベータが来 て、帰りも来て、プラス、電車もすぐに来た!ついてるわ〜♪
(今日の出来事) ・「この人にすべてのよきことがなだれのごとく起きます」を 願った人。30人 ・「天国言葉」の「ついてる&幸せ」を500回言った ・ひとりさんのCDを0ι回聞いた ・無料出品 ・奈美さんの新刊を購入>「ありがとう」の魔法力 ・ペンダントトップの修理 ・コブクロベストアルバム購入
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