DIARY

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...... 2007年08月10日 の日記 ......
■ ぶつかった相手   [ NO. 2007081001-1 ]
8/10(金)
■ 今日も暑いι当たり前だけど(^^;)今日は仕事自体は暇〜
♪やっぱりお休み前という事もあって皆仕事をセーブしている
みたい。でも今日は早く帰れないのよね〜ι何でよ!!って思
わず噛み付きたくなるわ!
本当は仕事が終わってからとある方と食事をしに行く約束だっ
たのだけど、あちらのほうがどうしても会議が長引きそうだと
いう事で延期になった。結構年輩で役職も付いているのにこん
な平社員にそれをわざわざ謝罪に来るっていうのがすごいιム
フフな関係は一切無い!(当たり前だ!)そういうのを感じたら
絶対に食事になんて行かないっすよ!私は!!でも正直今回の
食事会が中止になってくれてほっとしているのも事実。やっぱ
り男性と食事っていうのは疲れるからなあ〜ιこういう気持ち
が反映されて行けなくなったかな?ひょっとして(^^:).困った
のは今夜の夕御飯だ。母には「食べてくるから食事はいらない
」っと言ってあるし、中止といって帰るのも有りだけど、それ
だったら私の嫌いなテレビ番組を見る事になる。(父の見たい
番組は私が見たい番組と離れているから。特に戦争物は大嫌い
!いくらそれが感動的な物語りだとしても!)それだったら1人
で食事した方がいいな。そうだ!そうしようっと・
さて食事に行く前にちょっと本屋に行こうと立ち寄る。こうい
うふらっと行く時に限って欲しい本が次々と見つかるものなん
だよね〜ι猫の本や、私が好きな作家さんの日記の新刊が出て
るーー!!でも今日は御飯も食べるしこんな日に限ってお金の
持ち合わせが無いと来たι
本というのも何かの縁だと思っているので、ここでもし買わな
いと次ぎに来た時は無いかも知れない!という一種の強迫観念
がある。それじゃあ御飯は質素にして本を買おう!と決めた。3
冊手に持ったがまだ欲しい本が本棚に…ι今日は本当にもう買
えないのでι心の中で次ぎに来た時は絶対に買うから待ってて
ね!っと念を送り(笑)本屋を後にした。
さて欲しい本が手に入ったが、懐が寂しくなったのでフルコー
ス!というわけにももちろん行かず、御得な天婦羅セットのレ
ディースにする事にした。食前酒(梅酒)があったのに、ウ−ロ
ン茶にしたのは失敗だったιだってお茶だったら麦茶があるじ
ゃないか!って気付くのが遅かったι天婦羅あり、茶わん蒸し
あり、お造り有りと結構ボリュームあったので大満足♪ちょっ
と惜しいなあって思ったのがデザートの天婦羅のアイスクリー
ムがあったのに御飯用の天婦羅でお腹一杯になってしまい、デ
ザートのアイスは抹茶アイスになってしまった事。これはこれ
でとても美味しかったけどね。これでお勘定が¥980(税込)は
買い!御馳走様でした♪


(閃き+良い出来事)
■頭が重い〜〜ιふと後ろでまとめている髪留めを取った。ふ
と何となくι

■会社にまた他の売り込み営業マンが来ていた。場所が判らな
いとの事なので本社のほうに案内したが、果てして上手く行く
のかな?行けば良いけど、私は無理だろうなって思った。

■1人で食事をする事になって立ち寄った店の店員さんのテン
ションが高い事ι何故かこの日はあまり心が軽やかにならなか
ったιので、本当なら良い店に当たった!♪っと喜ぶべき所な
のにまったくそういう気が起きなかったιむしととてもうざか
ったι食事は全部美味しく頂きました♪

■とある建築家であり、風水の本を出版している女性の新刊が
出ていたが、私は彼女の本を手に取ろうとすら思わない。とい
うか、彼女自身に強い不信感を抱いている。若いというもあっ
たんだろう、むしろ今のような女性なんだろうけど、何で自分
の子供を2度も置いていったくせに、やれ子供部屋だとか、幸
せの風水だって言えるのかが理解できない!子供を置いてくる
ぐらいだったら結婚なんてするな!!置いて行かれた子供がど
れだけつらかったか!!これで彼女の本が売れるんならそれは
世間の事だし関係ないけど、私は絶対に彼女の本や建築なんて
携わって欲しくなんてない!!幸せな家庭を築く家をぶちこわ
す気か?!
家を出るのも良し、離婚するも良し、それは大人の考えなんだ
ろう。でもだったら子供は連れていって欲しかった、、、

■食事会が中止になったので長堀橋の本屋に寄ってから御飯を
食べようと思い本屋に寄り、三冊片手にうろうろしていたら、
何と苑の本を見つけたι思わず手に持ったけど、何故か買う気
にはなれなかった…
今の私にはとても後めいた気持ちと重苦しい気持ちが重なって
とても読む気になんてなれなかったのだ。
ああ−本当にもう最後にしないといけないな…このまんま中途
半端のままはとても疲れる。双親様も両童子様も継主様も御法
善神様も尊くてすごい存在だけど、私にはもうしんどい事のよ
うにしか浮ばない…
ごめんね、ごめんね、もう限界、、、自分の心に聞いてみたけ
ど、答は「判らない…」でも何もしない相手を責め続ける事に
も飽きたし疲れてしまった…もう恨みつらみからも解放された
いし、しなければいけないような気もする。今迄嘘で嘘を塗り
固めて来たから、一度真っ白に戻してみたい。
有美もこういう気持ちで嘘を付いていくのが否になっているの
かも知れないな…

■ 知からメールが来た。送った占いに対するお礼だったんだ
けど、何故かこの時にそろばん先生の事を思い出して、それと
なく先生から不動産を紹介してもらってはどうだろうか?っと
知に話しをもちかけた。

■西川さんが進める土地だけど、ここなら地鎮祭が出来るなあ
〜ってふと思った。

■何気にメールのチェックをしたら何と奈美さんのメルマガが
迷惑メールフォルダーの中に入っていたのだよ〜〜!もっと沢
山の迷惑メールが入っていたらそのまま一気に消してしまって
いたはずなのに、たまたまちょうどいい数だったのと、何故か
確認するかのように見ていたおかげで見つかった!良かった〜


■今、算盤先生の連絡を待っているけど中々こない…知が有美
の連絡を待っていた時ってこういう気持ちだたのかな?いや、
当事者なんだからきっともっと切実だったかも知れない…来な
い時はどれだけ不安だっただろうな…可哀想に…そういう不安
を紛らわすために別の安らぎを求めてもしょうがないのかも知
れない…

■知と有美の事がばれたのってわたしのせいかも知れないな、
、、知の事を通じて、奈美さんの著書「バースディプロミス」
にあったP63のような生き方をした方がいいよっていう事を教
えてくれたのかも知れない。自分にとって良いものも、不安や
恐怖や疑いの気持ちが生じたら何にもならない。でもそういう
気持ちになったり素直に良い事を迎える事が出来ない理由が、
今迄やってきた妬みや嫉妬、面白く無い感情をぶつけていたせ
いかも知れない。他人を祝福し、応援する事こそが、自分を祝
福し応援する事なのかも知れない。他人に対して黒い思いでい
るとそれが結果的には自分に黒い思いになって残ってしまう。
その黒いものこそが自分自身の道や良き者(物)を見えなくさせ
ているんだなってわかった。自分のためにももうこれ以上、知
の事をどうこういうのはやめて、たとえ男性の事でも応援は…
すぐには無理かも知れないけどιしていこう。

■「夢」
私の部屋の中に何故か画像のメンバーがいて、私の同人誌やそ
の他の本を置いている本棚を指差して、何とか片付けろ!っと
言ってくるのだ。私が言う前に何故か母が髪を解いて横になっ
て休んでいて、その母が
「文句を言う前にお前等はこの家の家賃を払っているのか?!
」っと強い口調で言い返してくれた。言われた画像の面々は言
葉につまり一言も言い返せないでいたが、あれは本当に母だっ
たのかな?ι
それから母が見た夢は、私と母と知とで車で出かけている時、
私は食事を買いに行くと言って車を降りると、知が目線は私を
見ながらのろのろと車を発進させてしまったのだ。前に何かあ
れば当然それにぶち当たるわけで....案の定他の車にぶつかっ
たらしい。でもぶつかっても知は何故かニコニコしていた。ん
で、ぶつかった相手というのが、現実では御夫婦で歩いている
、旦那さんはいつもアイスクリームを頬張っている二人。母は
知を叱りながら、弁償しますから見積もりを作って下さい!っ
としきりに謝っていたらしいが、当の本人さん達はニコニコし
て「いいよ、いいよ」っと言ってくれたらしい。
この夢を聞いて私は何故かこの先の見通しは明るいような気が
したのだ。

■そういえばこの頃、良く雀が近く迄飛んで来て、しばらく一
緒に歩いたりして中々逃げないんですけどιこれって以前、助
けられなかったけど出会ったあの雀のおかげかな?


(今日の出来事)
・発送>1通
・外食
・本を三冊買う
・食事中止

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