DIARY

[PREV] [NEXT]
...... 2007年07月15日 の日記 ......
■ 初産   [ NO. 2007071501-1 ]
7/15(日)
■ 今日はいつもの時間よりも早く起きてしまったι朝の6持
に起床してこの時間あら早朝奉仕は間に合わないなって思って
いたが、その前にこの台風であるかい!っと一人で突っ込みし
ていたι
何度も寝直して、11持から準備をし始める。12持30分にやっと
実家から?が有り帰宅した。この時気分は最高に悪いι今思え
ば何であんなにイライラしていたのかまったく判らんι顔の火
照りも時々出て来るから、きっと薬のせいだろうと思う事にし
たι

(ひらめき+良い事)
■「夢」
タクシーに乗って沖縄の町を走っている夢だった。道は糸満の
道だったのに途中で上に行く坂道に昇って行くような気した。
後はガレージで二人して車を洗っている夢。その車を運転しな
いにも関わらぞという返事を

■なんか今日は朝からイライラしていた。昨日電話するから言
っていた母が「早くおいで、何してんの?」っとのたもうた!
あんたが電話するって言ったんやろう?ものの見事に忘れてい
る事に物凄くイライラしていたのだ。あのイライラは何だった
んだろう?ι

■知の行動にあれ?っていう事が目立った。いつもならこちら
から進めてもめったに持って行かない差し入れを自分の方から
持って行ったのだ。しかもお弁当の残り物を!それもびっしり
したが、詰めて、入らないーー!っと私から輪ゴムをもらって
も詰めていたっけι一体どういう風の吹き回しなんだろう?ι
母が言うにはあの子がビニール傘を持つなんて事にも吃驚して
いたようだ。確かに依然のあの子なら派手なしっかりとした傘
を持つのが普通だったのに、ビニール傘ってι一体どうしたん
だろう?節約しているのかな?昔の男の借金もどうやら返済し
たようで、後は高島屋から借りた一人暮らしをするために借り
たお金だけらしい。それと私から借りた100万の借金の事も覚
えていたのには吃驚だった!忘れてなかったんだιそれに自分
が聞いていた音楽をわざわざ聞かせるとういうのも何かね、、
、その歌詞がまた意味有りげだった。自分の事を分ってくれた
のは君だけだ、、、みたいな歌詞が妙に耳に残り、今の男がそ
うなのねっと示しているような気がしてならなかった。それな
らそれでいいんじゃない?あんたがそう思うんだったらそうし
たら?って感じだ。俗に言う「ご勝手に」ってもんだな。

■何か気のせいだろうけど、今日のお坊さん私に気を使ってい
た?私の会話にえらく被ってこなかった?それに知とあまり会
話をしなかったような気もするし、何よりも見送った最後にこ
ちらの方を見ていたのは何故なんだろう?ιまあ気のせいとい
う事にしよう。あまり夢を見てもしょうがないだろうし、、、10
歳も年下だしね〜ι

■今日の夕方ぐらいにまた家の業者から連絡があって予算や家
族構成とか聞かれたが、これって私の事を信用していないって
事なんじゃないのか?だから再度聞きに来たんだったら、あん
たの所から買わんから安心してええで!!なんかこの業者って
わざとらしく「良い物件で」って言うけど本当に良い物件を売
り着があるのかものすごく疑問だι
■今日の三回忌でひこのおばちゃんに「いつもニコニコして♪
」っと褒めてもらえた。そっちの方がお互い良い関係が気づけ
るとやっと学んだおかげだ。母も顔は十人並みでも笑顔があれ
ば可愛く見える!っと前々から言われていたけど、この歳にな
ってやっとその意味が良く分って来たι最後に「一人ぐらい産
みや!もったいないで!!」っと言われたが、子供ってもった
いないで産むものなんだろうか?確かに産む年齢ってあるとは
思う。この歳で初産っていうのもきついだろうし、何よりも子
供の成長がね...ιこの歳で産んでその子が成人している頃に
は私は60歳になるわけだιそれってどうよ?でもおばちゃんに
は悪いけど、私は結婚なんてする気は皆無に等しいのよι今さ
ら家庭に縛られるなんてまっぴらごめんだ!!!結婚は女にと
っても墓場だんだよ!私はそう思う。

(今日の出来事)
・祖母の三回忌
・家の業者から再度連絡が来る
・発送
・エクス購入>2枚
・発送完了メール送信
・布団を干す
-----------------------------7d928031190238
Content-Disposition: form-data; name="image"

http://

...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: