5/30(水) ■今日は朝から大雨だ。先週の雨とはえらい気分が滅入ってし まっている…ι雨の日に出かける っていうのが嫌じゃなくて、会社に行くのが嫌なのだιあーだ るいったらないわ! 会社に着けば着いたで、物凄く憂鬱だιこんなに仕事がつらい 事ってそんなに経験ないけどなι 人間関係はそんなに問題じゃないとは思う。ただ、仕事の中身 がどうしても私に合わないのが つらいι合うんじゃなくて合わせる事だ!と言われるかも知れ ないけど、人には向き不向き、 適職っていうのがあるんじゃないの?それが私にはこの仕事は 合わないんだろうなって言う事 だけは判る。もう体がだるくてしょうがない!でもだからとい って自分が出来る仕事って一体 何があるんだろう?この年になって一体どうやって収入を得た らいいんだろうか?ι不安が一杯 ιだけどもう仕事の方にいられるのも限界超えているのかも知 れない… 仕事を辞めたらダメなのは一体誰が言っているんだろう?親? 世間?知人?否!私自身じゃない のか?私が勝手に、職を失ったら格好悪いとか、世間に笑われ るとか、親が心配するとか、 月々の収入は一体どうするのか?と思っているのは自分自身の ような気がするのだ。でもそう 思うのは当然の事なのではないだろうか?誰だって自分に合っ ている仕事が出来ている幸せな人 ってそんなに多くはないと思う。それなのに年令のせい、守る 家族のためにっと必死にしがみついて いる人に比べればましなんだろうなっていつも思うけど、本当 にそれでいいのだろうか? そういった「ストレス」は形を換えて、どこかに飛び火をして はいないんだろうか?
まあ〜たボスが一人で喋っている…ι昔だったらこいつの気圧 に押されて説得されて いただろう。確かに一見話しは筋が通っているように錯角させ るが、その実は自分の言いたい 事、自分がどうやったらどうなるかっていう絶えずそれには「 自分だけ」がいて、心底では他 の事なんてどうでもいいような気がするのだ。だって話しが終 わった後はまったくこいつの話 が残って来ないからだ。だから何?っていう事だろうか?相変 わらず夢物語りを語っているよ うだな。それを上手く躱しているのが次長だろうな。話しを聞 いてくれて、それ以外にも会話を 続けてくれるからこいつも尻尾振って話しに来るのだろう。社 内でこいつと喋っているのは次長 以外見た事ないなあ〜。まあ似たもの同士だからからしょうが ないか!皆判っているのかな?
(ひらめき+良い事+夢) ■昨日日生病院から知がもらってきたチラシの中に「立川」と いう先生の名前があって ちょっとびっくりしたι知は気づかなかったのかな?
■「夢」 今朝の夢は何か別の仕事をしている私がいた。どうやらレジ打 ちのバイトのようだ。 でもそのバイトしていて、その店の先輩か、お客さんかに背中 が曲がってるよ。と 指摘されているような夢だった。面白いのが、背中が曲がって いるという事を現実でも 母に指摘されたという所だ。これってやっぱり仕事でこそこそ しているせいだろうか? 気になったのが、そのバイト先でも私は目が覚める迄緊張して いたように思う。
■昨日読みはじめた本が私のレベルでは理解が難しくあまり頭 に入ってこないので別に 買って来ていた本を読みはじめたらこれはまだ私でも多少は理 解する事が出来た。 特に私の目を引いたのが、「体に不調が表れた時は進路変更の 合図」というページに 救われたような気がしたのだ。今迄生理痛の痛みに耐えて来た けど、どうして今になって 仕事先であの冊子の試刷りを見たのか?(しかも二回も)どうし て今になって病院に行こうと 思ったのか?どうして「今」なのか?…
■昨日、帰宅後色の学校のDMが知が持ってきてくれていたのに も何か理由があるんだろうか? やっぱり私は色で何か仕事が出来ないだろうか?
■「上手に生きて行く」?あいつが言うと物凄く嫌な感じに聞 こえるιあんたが一番上手く 生きているんじゃない?人と踏み台にしてさ!
(今日の出来事) ・色彩学校のDMが来ていた |
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