DIARY

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...... 2007年04月15日 の日記 ......
■ 夕方の母   [ NO. 2007041501-1 ]
4/15(日)
■ 今日は昨日からがんばってテキストの用意をしていたんだ
けどどうも
会社からの方がテキストが順調に打てるような気がする。
毎日せっせと打ち込んでいた時携帯が鳴った。出ると母からで
軽食をどうかというもの
だったが、今はお腹も空いてもいないので丁重に断ったはずな
のに、しばらくすると
チャイムが鳴った…ι気持は嬉しいけど、頼むからいらんって
いうんだから放っておいて
欲しかったなι何だか親切の押し売りみたいで物凄く嫌だった
!!
こういう時ってやられて文句いったこっちのほうだってつらい
ものがあるんだって
言う事はこの母には一生判らないだろうな…自分だって一人暮
らししているのに何で
分ってくれへんのやろう?

(ひらめき&良い事)
■ 夕方の母からの差し入れでふっと思ったのが、知との事だ
った。
私も母と同じように親切を無理強いしていたのかも知れないな
あって
感じた。

(今日の出来事)
・知の電話を母へと取次ぐ
・布団を干す

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