DIARY

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...... 2007年03月18日 の日記 ......
■ 同業者   [ NO. 2007031801-1 ]
3/18(日)
■私がお墓のお金を一時的に肩代わりする事になったのは良い
けど、何だか
そのせいで、父親が私のオークションの小遣い稼ぎに迄心配し
ているみたいなのが
物凄く不愉快だと感じた。お墓のお金を払いつつ、食事代迄払
う事は出来ないので
ある意味借金を先払いしているだけだと私は思っている。それ
でもお金が…なんて
言われたら出す事になるんだろうけど、向うから言ってくる迄
、私としてはもう
払うつもりは一切ない!それはこうなる前に約束しているが…
どうなるかな?
こういう経緯があって、最初はとても楽しみにしていたオーク
ションの出品も
何だかもの凄く重いものになって来て…正直苦痛だわこれは…
せっかく積み立て来た
のを楽しみにしていたけど、こんな結果ならもう今度の無料出
品は辞めようかと思って言るぐらい凹んでいる…
■私が子供の頃に描いた絵が出て来ていた。子供時代にも苦労
してきたと
ばかり思っていたけど、以外にも明るい色をふんだんに使って
いたのには
驚いた。
(ひらめき)
■ クリーニングの組み合いで、他の組み合いに入っている店
主が父が入っている
組み合いにも入りたいと希望しているらしいと言うが、何だか
その時に、こっちの
組み合いに入って、私達と親しくなって個人の客を取り込もう
としているんじゃない
のか?所謂「スパイ」なんじゃないのか?っと一瞬閃いてしま
った。何でもその人物は
とある個人店から会社の顧客をかすめ取ったという事がある人
物らしい。
話しは違うが、同業者が父が会社の顧客ともめた経緯を知って
いる人物が、この会社とは
縁を切ったのだろう?と聞かれて話しが落ち着いたとは言えな
かったらしい。でも私は
こうやって焚き付けてくる輩は信用しない方がいいという教訓
を学んでいるから母に気を
付けるように忠告しておいた。お祝をしているようで、その実
心の中では嫉妬や妬みが
渦を巻いているよう事が往々としてあるからだ。
父はその輩を信用してい風があったので、母からそれとなしに
言付けるくれればいいだろう。
(今日の出来事)
・知、友美と月1面会の日
・オークションの用意本格的に開始
・オークションテキスト画像取り込み開始
・西田さんから電話

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